毎年どうも5月は弱く体調不良に悩みます。
2014年にはひどい腸炎を起こし、美しくないお話ですが口から肛門までは一本の消化器官という管なのだと知るほどでした(^◇^;)
2015年、2016年は胃痛に悩まされ萎縮性胃炎の診断を受け、
2017年の今年は2014年と同様の症状で点滴加療中です(^◇^;)
が!そんな時も、次々と大切なお仕事に恵まれて本当に大きな期待を受けての仕事に携わらせていただいていることや地方自治体の結婚支援に関わる職員の方々の思いに触れ涙が出そうです。
今、あらゆる意味において人生の中の正念場だと思う次第です。タッグを強く組み、私の持てる力全てで微力の微力ではありますが、奈良県全体の結婚支援の底上げができるように、お役に立てるよう身を引き締めて取り組みます!
さて、そんな中、奈良新聞社様のイベントをお手伝いさせていただくことになりました。
ならリビング主催の下記のイベントです。
創業仕立ての頃、よく有料広告の声をかけていただきましたが、広告掲載のお金もなかったのでした

その分、取材したい!と言っていただけるようになる!と、ひたすら努力してきたこの数年でした。
イベント掲載と同じ新聞の2面に取材してくださった模様を掲載していただいてます。
社会がいかに結婚支援に力を入れておられるのかわかります。
ちょうどこの年代は結婚教育的に言うと8〜9期の世代の方向けのお話です。
知識は、知識にしか過ぎないのかもしれません。しかし、知識の有無によって身を助けることも助けられないこともあるのです。
明日は、広島県呉市に日帰りでまいります!
若い看護師の卵さんたちに結婚教育をお伝えしてきます。
人生の中で本気で立ち向かわねばならない時がある!がんばります!
みなさんもみなさんの現場を大切に開いてくださいね




