ブログご訪問ありがとうございます!ようこそいらっしゃいませ(*´▽`*)
当ブログについてのご紹介は こちら をどうぞ。
本日の記事
というわけで、以前アップしたシリーズ記事(たぶん全8回)を再編集してお送りしたいと思います。
さてさて、ではでは。
中学生時代に、Fちゃんという友達がいました。
頭のてっぺんから足のつま先までもうホンットお花のように可愛い子でした。
そんなある日、Fちゃんから唐突にお礼を言われました。
なんか知らんけど、可愛くて大好きなFちゃんのお役に立てたならよかった嬉しい(*´▽`*)
ん?でも、FちゃんがGくんのことを好きなのは知ってたけど私はこれといってなんにもしてないぞ?
そう思いながら話を聞くと、こういうことでした。
どうやら私の面白エピソードで盛り上がったらしいです。
そうか…私、いつの間にやらFちゃんとGくんの共通の話題になれて親密度アップに貢献できたのか…。
めっちゃ嬉しかったので、私は
「私で良かったら、もうこれからもドンドンバンバン利用しまくっちゃって!」
とFちゃんに言いました。
そしてその後、FちゃんとGくんは話す機会が増えて仲良くなったようでした。
私の存在が友達の恋のお役に立てて本当によかった、めでたしめでたし✨
…とはなかなか問屋が卸してくれやしませんでした。
続きはこちらから↓
フォローはこちらから
画像をタップorクリックでフォローできます。
いつでもどこでも大歓迎でございます(*´▽`*)









