紐を編む・リメイク傘で2ウェイ傘カバーのマニアックなお話 |   ニットカフェ 千編工房 (ちあみこうぼう)

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東京発。
手編みニットのある暮らしを手作りでお届けしています。
初の「かたます編み」(かぎばり)&北欧ノルディック編み(棒針)の応用作品。
初の「ご贈答パン」は全く新しいアプローチと配合です。



こんばんは。



富士山は見えません。



なごり雪が降って、寒いです。



傘の骨が折れた傘で、


傘カバーを無くした傘のカバーを作る。


ちょっと紛らわしいです。




しかも2ウェイとか言ってます。


まあ、どちらかというと、


折りたたみの方が出番が多いかもです。


持ち歩く時はコンパクトで便利ですが、


いったん使うと濡れてやっかいなのが最近のおりたたみ傘です。

(どうしても最近のとか言ってしまう・・・)




こんなになってしまいますョ。



でも、このリメイク傘カバーに入れると、



このように収納できる。



「できる」袋なのです。



で、紐を編むとか言ってます。



ニットカフェですから、編みましたョ。







・・・


鎖編みです。


アジャスター2箇所分もこの鎖編みです。




で、早速この傘袋をさげて出歩きました。


軽くて薄くて、超便利。





でも、とりたてて、



パーツを「編む」必要があるかどうかは不明。



紐も傘カバーそのものも100均で売っている~~~



ちなみにアジャスターは(昔の)水筒のものです。


どこまでもエコ。








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こんなかんじです。