邪魔をするもの 前に進もうとするわたしの邪魔をするものそれは、今までのわたしあらゆる角度から引っ張ろうとするこれでもかこれでもかって。ひとつ超えると今度はそっちから来たか!という感じなかなか手ごわい。今までわたしの一部だったから。そう簡単には離してくれないそれを覚悟で進もうと決めただからわたしは、諦めない。絶対に乗り越えられると信じて一歩を踏み出したのだから。