クリニック光のいずみ院長の石川眞樹夫です。お母さんと子ども達の輝く笑顔を守ることが私の使命です。
ブログの最後の部分で、
①なぜ男の子に発達障害が多いのか?
②発達障害になっていない女の子は大丈夫なのか?(← 実は全く大丈夫ではありません。)という重大事項を説明しています。
子育て中のお母さん、妊娠中のお母さんはぜひお読み下さい。
クリニック光のいずみ院長
自然療法小児科医 石川眞樹夫
———————————
自閉症という病態も、自閉症スペクトラム障害も、それどころかADHDもアスペルガーも、Bell麻痺も200年前には存在しませんでした。
人間が自分達の体に金属毒素を含む注射、すなわちワクチンを打ち始めてからこれらの疾患が増えました。
ベル博士が200年前にBell麻痺を発見した時期はこの世界でワクチンが使用されはじめた時期に一致します。
そして、2007年の鶏インフルエンザ騒ぎでチメロサール水銀の含有量の多い輸入インフルエンザワクチンが日本で使用され始めた頃から、日本でのリウマチ性多発性筋痛症は急激に増えました。
ADHDの病院は、以前は多発性微小脳損傷と推定されていました。それは、病態がその状況を示唆していたためです。ところが、CTとMRIが出現して、直径数mm大以上の脳損傷が発見出来なかったために、この理論は頭から否定されてしまいました。しかし、神経局在診断学などをきちんと学んだ人間が推測すれば、ADHDの症状が、多発性微小脳損傷で説明できることは論理的に整合します。
ワクチン金属によっても生じる水銀中毒の、極端にひどい状態を、私達は胎児性水俣病や、水銀アマルガム治療を受けた母体から生まれた先天性水銀中毒の子ども達にみることが出来ます。
乳幼児の急性水銀中毒症状は、特に三種混合ワクチン、四種混合ワクチンなどの接種後に出現する可能性が高い事が、乳幼児の体重とその際に体内に打ち込まれる有機水銀の量から予測され、また確認されています。男児児童の小児早期発達障害は、生後3ヶ月から1歳半という三種混合ワクチン、四種混合ワクチンの早期接種時期と一致している事に注意が必要です。
三種類でも危険なワクチンを六種類同時に打っているという方は、自分が何をしているのか、全く理解していないのでしょう。臨床医は学問はしなくて良いのでしょうか? 私ははなはだ疑問を感じます。
(WHOは長い間、生物学者の間違った研究結果である、有機水銀の方が金属水銀よりも排泄がスムーズだという結果を鵜呑みにして、ワクチンに添加されるチメロサールには害がないという空論を述べてきましたが、最近の研究では、相対濃度で比較すると、有機水銀の方が金属水銀の2倍神経系に沈着すること、その沈着速度が迅速であるために、金属水銀と比べて注射の後の血中濃度が下がること。それ故に排泄されていると誤解された事などが証明されています。)← ここは重要です。上述の六種同時接種をしている先生は、WHOの空論を鵜呑みにしているのでしょうか?あるいは、製薬メーカーの宣伝営業員MRさんが科学的真実を伝えていると誤解しているのでしょうか?
★★★チメロサール水銀を含む、
①インフルエンザワクチン、
②B型肝炎ワクチン、
③ジフテリアワクチン、
④破傷風ワクチン、
⑤HPVワクチン
を乳幼児や思春期の女の子に打ってはいけません。
それは、あなたの子どもの輝ける命を白衣を着た吸血鬼に売り渡す行為です。(今月閉院したある小児科医院の売り上げは年間6800万円の売り上げに対して3000万円が、検診とワクチン接種による売り上げでした。小児科医の大半は、この外来売り上げもあって、インフルエンザワクチンと混合ワクチンの利権を手放したくないのでしょう。← 石川眞樹夫個人の推測です。否定したい方は自由に否定して下さい。ただし、コメントは受け付けません。)
【科学的根拠のある】、アルミニウムアジュバントと水銀毒素に関しての「Crooked理論」を学んでいない人は私の主張に異論を唱える立場にはありません。
最低限、以下の動画を見てから考えて下さい。Crookedというタイトルの素晴らしい書籍を出版してくれた映像ジャーナリストForrest Maready (フォレスト・メレディ)さんがその福音を広めるために作ってくれた動画です。
https://www.youtube.com/playlist?list=PLbI9lUzZX9nKM5EpD26C1elxCgefOF78M
https://www.youtube.com/watch?v=1uRtkqDvfkY
★★★(2016年現在)アルミニウムアジュバントを含むワクチン、
①インフルエンザワクチン、
②三種混合ワクチンと四種混合ワクチン(ジフテリアワクチン、破傷風ワクチン、百日咳ワクチンで三種。これにポリオをまぜて四種混合です。)
③小児用肺炎球菌ワクチン(プレベナー)、
④A型肝炎、
⑤B型肝炎ワクチン(ビームゲン)
⑥HPVワクチン、(子宮頚癌ワクチン、つまりサーバリックスとガーダシル)
を子ども達に打ってはいけません。
これらのワクチンにより、現代日本の男児は容易に発達障害スペクトルに入り、アレルギーになり、ADHDになり、喘息になり、アトピー性皮膚炎になる危険があります。
☆☆☆女児では、生まれて来る前に、母親から受け継いだ金属毒素に、さらに水銀毒素とアルミニウムアジュバントを付け足して、女児自身の卵巣が汚染されることで、将来の不妊症、男児を産んだ場合の高頻度の発達障害児童の誕生を促すことになります。
ここからは数日前に投稿した記事の続きの説明です。
男児に発達障害が多いのは、いわば精巣を守るために、男児では、胎児期から乳幼児期の金属毒素、とくに水銀毒素が生殖器には集まらず、主に中枢神経組織に沈着するためです。
一方、女児にそれが少ないのは、女児においては胎児期に極めて活発に卵子が成長と分解を繰り返すため、中枢神経組織に沈着する水銀毒素、金属毒素が卵巣に蓄積されて、中枢神経が保護されるためです。
最も重要で、成長が著明な組織(男児では脳に、女児では卵巣)に、アルミニウムと水銀が蓄積され、
◎男児ではこれが発達障害を生み、
◎女児では不妊症、卵巣腫瘍、子宮癌、子宮頚癌などを産みます。
親の子宮内で親が打ったワクチン毒を受け継いだ子が、乳幼児期に三種混合ワクチン、四種混合ワクチンを受け、さらに中学生でだめ押しの子宮頚癌ワクチンを受ければ、発がんするか、子どもを産めない体になる確率は確実に高まります。
打つ必要のないワクチンを、打ってはいけません。現代日本で打つ必要のあるワクチンなどないのです。
自分と子ども達の未来をこれ以上、白衣を着た人々に売り渡してはいけません。


