ラッキーM線という手掌紋理を持つ人が人格者であり、この線は、感情と知性と肉体(意志力)のバランスがとれた事実を表すという記事を書きましたところ、多くの方がそれを参考にして下さいました。
私は幼い日から人の体の観察を継続してきた者です。医者になってからは、頭部MRIと顔の形の相関関係、背骨のズレ、肺の大きさの左右差、横隔膜の高さと脳機能の関係、手掌紋理と情緒の相関、手掌紋理を見ての夫婦の生命力、親子の生命力の相関関係などを医学的、科学的に探求し尽くしました。
手掌紋理を見れば脳機能を読み取ることが出来ます。脳機能が人間の免疫力の統括中枢です。左右の手相を整えてCrooked Faceを消すことが出来れば、コロナちゃんもワクチンちゃんも恐くなくなります。
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今日は神秘十字線についてです。
私は42歳の時に両手に神秘十字線が出現しました。30代後半からの3回の断食と、妻が正食をさせてくれたこと、長男が生まれたことによる変化でした。
今の私には、両手にロシア十字があります。写真は私の左手なので、十字架の足台部分は右上がりになっています。右手には図の通りのロシア十字があります。
人は祈りと瞑想と食事により脳を作り替え、手相を作り替えることが出来ます。これから10年続く新型コロナちゃんによる世界の立て直しの時代に、あなたも脳機能と手掌紋理を作り直して、新時代の子ども達を育ててみませんか?
自然療法医 石川眞樹夫
神秘十字の詳細は、こちらのネット記事をご覧ください。
https://spicomi.net/media/articles/322

