ワクチンを打つと顔がゆがみ、ほとんどの子ども達が軽度ながら斜視になります。また左右の手相が異なった手相になります。そもそも、母親、父親がワクチンを打っている場合、その親から生まれた子どものからだには、このようなゆがみ(Crooked)が生じます。
私は今から25年前に、新宿マインズタワークリニックの院長をしていました。その時、私の元に母娘で熱心に通院してくれていた親子に、必ずいつか拒食症の原因と治療方法を見つけますと約束しました。
25年間、一度も忘れたことのない約束です。
昔から、拒食症には、絶食療法が有効であることが知られています。これは、絶食療法が、体内に蓄積したワクチン毒を解毒してくれるためです。
拒食症は、ワクチンを打たれた女性(母親)が、女性性を性を否定されて生きてゐる状態で、娘を産んだときに、その娘さんに出現する病です。
ワクチン病なのです。
クリニック光のいずみ院長
自然療法医 石川眞樹夫

