わたしの事情はわたしにしかわからないので、それを無視されても仕方がないし、またわたしも他人の事情を常に思いやることは不可能なので、それを踏みにじってしまうのは仕方がないです。
個として生きるというのはそんな残酷なことです。ただ存在しているだけで人を傷付けることもある。皆もっとそれを自覚して生きるべきです。
まぁ、あんま自覚しすぎてもクソムシみたいな社会不適応者になるだけなんで、まともに社会生活を営みたい人は自覚しない方がいいんかも知れません。クソムシだって生きるために自覚を忘れなきゃいけないときもあるし。
こっから先何回か書き直したけどうまくまとめられんのですが結局なにを言いたいのかというと、とにかく今までの25年の人生でわたしという素晴らしい人間の尊敬を傷付けてきた糞どもは自分たちがどんだけ糞か思い知ってわたしに泣きながら謝ればいいのになーって思ってます。
まぁ謝られても許したふりはするけどぜったい心からは許さないけどね。生きるっていうのは人を傷付けるおそれのあること人を傷付けるっていうのは人に恨まれるおそれのあること人に恨まれるっていうのは一生忘れてもらえないということ。