あちらを見ても、こちらを見ても

さくら、桜、さくら

春爛漫でございます。

大好きな季節♪

むせかえるような春一色

私の指先も春色のネールで彩られて

気分もあげあげ↑↑↑

と、同時に季節の変わり目に

私の周りは病んでいる人が多い

折角の桜の季節に…

桜も目に入らず、ひたすら闇の中を

さまよい続けて…心が痛い

能天気な私はなるべく外に連れ出して

綺麗な物を沢山見せてあげたくて

春の風の匂い、空の色

そして…桜の儚げな美しさ

たぶん、大きな御世話!

仕事に出てこれなくなった同僚

浮かない顔をした友達

そっとしておいた方がいいのかも…

折角の桜の季節が終わってしまう前に

どうか笑って…元気になって…

なんて…去年までの私?

桜を見る余裕も春を感じる余裕も

なかったくせに…

明日は先輩と一緒に花見に行ってきます。

何年ぶりだろう?