国立市にあるウェディングドレスのアトリエ「ルーチェクラッシカ」デザイナーの光田みどりです。
今日もブログを読んでくださってありがとうございます。
穏やかな秋晴れが続いていますね。冬の気配を感じながらもお日様の温かさを感じるこの時期は一年の中でも一番好きな季節ですが、空気が乾燥しているのでお肌のケアも念入りにしたい季節です!
「記念撮影は形式的だから、とりあえず様になっていれば構わない」と言う花嫁も、素敵な思い出と共に、本当に残したいと思えるような写真を撮りたい撮りたいと言うのが女性なら本音ではないでしょうか。
結婚という人生の節目に、自分が理想とするような花嫁になる体験をするかしないかで、その後の日々の暮らしが変わってきます。
自分が女性として大切にされていると言う実感が、形となるからかも知れません。
大好きな人と結ばれた美しい自分を焼き付けることで、辛いことがあった時に振り返って自分や家族を励ましたり癒したりすることもできますね。
ウェディングフォトは、普段の写真とは違い格調高い気品を感じられるかどうかが決め手になります。
かといってお仕着せのようなものではなく、おふたりらしいこだわりを感じられるものが心に残るウェディングフォトにつながります。
好きなものに囲まれて、自然と笑顔が溢れてしまう自然体の写真であれば最高ですね!!
私たちのアトリエでは、オートクチュール仕立てのドレスを作る工程のように、お客様の思いを大切にしたウェディングフォトを提供しています。
お手元に残るお写真だけではなく、撮影の一日も心から楽しかった!!とおっしゃっていただけるよう丁寧に準備を重ねています。
★私たちのアトリエがテーマにしている★
「100年経っても色褪せない結婚写真」
アトリエ・フォトウェデングのモデル撮影のメイキングムービーは、こちらから
今日も読んでくださってありがとうございました。
ルーチェ クラッシカのサイト
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ウェディングドレスへのこだわり
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