16日の義母の逝去
病院から葬儀社のお迎えからの葬儀所へ
家族控え室
16日はほぼ一睡もできず朝を迎えました。
17日早朝より枕経
18日納棺
お風呂温泉が大好きだったのでオプションで最期納棺士さんに、お風呂にいれてもらって髪の毛もシャンプーして綺麗身仕度出来ました。お気に入りの着物も叔母と選んでお気に入りを入れました。
18日仮通夜
19日通夜
通夜振舞いは地元のホテルの仕出しと助六
通夜のあと北海道ならでは家族で集合写真
20日告別式
最期のお別れお花好きの義母棺にお花をたくさんいれてあげました。まるでお花畑に眠ってるようでした。私の義母への最期の挨拶はお義母さんありがとうございました。ゆっくりやすんでくださいね。と出棺前のお別れに声をかけました。
告別式後火葬場行く前に
帰りたかっただろう自宅にも寄ってもらい
火葬場で荼毘にふされました。
お骨あげして法要し、遺骨を持って実家へ帰ってきました。帰ってきてもお参りにくるひとの
対応などや役所関係など忙しくしておりました。
目まぐるしい一週間
まさかまさか私たちがお墓参りで帰省のときに
旅立つとは
コロナ第七波で面会も今回はできないと
前日にも聞いていたのに
まさか看取るとは、義母に呼ばれたようでした。
最期声かけと義母の手を握ったりさすったり
旅たちまでしました。最期のとき一緒にいれたのは
義母のサプライズだったのかなとも
思います。

22日実家にて初七日法要
その後お寺さんに四十九日までお骨を預けに
行きまた法要しました。

まさか亡くなると思っていなく用意してもおらず喪服は貸衣裳やさんでお借りしました。黒真珠は義母のを叔母がもらってあるのをお借りしました。

数珠は義母のを形見分け
貝に大きな珊瑚がついている数珠
一通り無事終わりほっとしているところです。

告別式前の
ホテルの仕出しの、朝ごはん
ずっと、バタバタしていて
この朝ごはんがすごく美味しく感じましたウインク
葬儀所ご担当様はじめ叔父叔母さんサポートのもと
無事大きな大役を終えることができ
お見送りすることができました。
皆様サポートありがとうございました。
今週末には東京に帰れそうです。