犬鳴山 |  たくさんの動物達と出会い現在30匹の保護猫と(犬1匹)ともに暮らすアニマルコミュニケーター

 たくさんの動物達と出会い現在30匹の保護猫と(犬1匹)ともに暮らすアニマルコミュニケーター

 人も動物達も命は等しく同じ大切な命
 人や彼らの大切な命を伝えながらたくさんの人たちの
 笑顔の輪を広げていくこと
 それぞれの使命,動物達の思い
 人と動物達が幸せに暮らせる様にお手伝をします



沢山の人達の笑顔の輪

動物達の思い人と動物達が幸せに暮らせる様にお手伝いをします




アニマルコミュニケーターのニャンコせんせいです


オトンと2人旅

犬鳴山にどうしても行きたい!行きたい!


私・・・・・・・・・おねがい


23日の日曜日行って来ました~~~















神秘な世界へようこそ




犬鳴渓谷 
犬鳴山中には、大小四十八滝があり、その中で特に両界の滝、塔の滝、弁天の滝、布引の滝、古津喜の滝、千手の滝、行者の滝の七瀑が有名で、伝説に彩られた名刹を始め雄大な山岳景観や四季折々の美しい渓谷の自然に恵まれている。








義犬伝説 
天徳年間(957~961年)紀州のある猟師が鹿を追って滝のあたりに来た時、連れていた愛犬がうるさく吠えたてました。 
そのせいで獲物を取り逃がした猟師は、怒って犬の首をはねてしまったのです。愛犬の首はそのまま踊り上がって、猟師を呑もうと狙っていた大蛇にかみつき、蛇とともに息絶えてしまいました。 
犬が吠えたのは、主人の危急にいち早く気づき、救おうとしたからでした。この心を知った猟師は悔いて修行者となり、愛犬をねんごろに供養し、また自分の田地を不動堂に寄進しました。 
この時より宇多帝(うだてい)より犬鳴山と勅号を賜うたのである。 



















。・゚・(>_<)・゚・



私の守り本尊の不動明王さん


でかい~~~~


『のうまくさんまんだ・ばざらだんせんだまかろしゃだ・そわたやたうんたや・うんたらたかんまん』




画像沢山ありすぎまだまだ😫

後半へ続く~~~