私も参加させてください♪
見て見ぬふりをする
↓
信じて見守る
数年前「ネガポジ辞典」というのが流行って、
一応買ってはみたものの、当時の私にはあまり意味を持たせられなかったのですが
ただある出来事にどんな意味を持たせているかがわかると
自分を縛っている観念がわかり、手放すにはとても大切なことだったのだと知りました。
たくさんのコメントが集まりますように心を込めて♡
身体は目に見える潜在意識
見て見ぬふりをする
↓
信じて見守る
数年前「ネガポジ辞典」というのが流行って、
一応買ってはみたものの、当時の私にはあまり意味を持たせられなかったのですが
ただある出来事にどんな意味を持たせているかがわかると
自分を縛っている観念がわかり、手放すにはとても大切なことだったのだと知りました。
たくさんのコメントが集まりますように心を込めて♡
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よっちゃまさん
ありがとうございます!
見て見ぬ振りをする
を、信じて見守ると読めるようになるまでには
私自身はずいぶんと長い時間がかかりました
誰もが自分が体験してきた「文脈」でしか
物事を判断することはできないから
例えば
泣き叫ぶ子供
自分が子供だった時
「泣くんじゃない」と育てられた人は
思い切り泣いている子供の声が耐えられない
泣き止みなさい
グズグズ言うのはやめなさい
私はそう言われて泣くことが許されなかったのに
どうしてこの子は泣いているの?
グズグズ言っても許されてるの?
自分が我慢している事を
平気でしている他人のことが許せない時
泣いても良いよ
わがまま言っても良いよ
ダメだと言われてきたことをしても良いよ
と、自分の中にいる
小さいちゃん(気持ちを置き去りにされたまま自分)をしっかり抱きしめて
他の誰でもない
自分が自分自身を許してあげる必要がある時
そうすると
子供の泣き声も
許せなかった他人の振る舞いも
今までのように胸をかき乱さなくなる
物事に対する意味づけ
「文脈」が変わるから
子育ては親の敗者復活戦じゃない
自分と同じ苦労を経験させようとするのはナンセンス
それだけじゃなく
子供が望んでもいないのに
自分ができなかったことをさせようとするのも
自分がしてもらえなかったことを全部してあげようとするのも
もちろん先回りして子供自身の経験を奪うのも
ぜーんぶ子供にとっては
いい迷惑
それを腑に落とすことができた人は
子供の事も他人の事も
見て見ぬふりをしてるんじゃなくて
信じて見守ることができる
他人の子供の振る舞いや
その親の監督不行き届きがやたらに目につく時は
まず自分自身が癒されるべき時
あなたの中の小さいちゃんを
あなた自身が許してあげる必要がある時です
皆様のご協力を大募集中です!
あなたが欠点(だと思っていること)
誰かさんの欠点
その奥に必ず潜んでいる魅力
こんな魅力もあるんじゃない?というご意見
などなど
コメント欄に
どうぞよろしくお願い致しまする![]()
《使い方》①
辞典からわかった魅力を
「こういう◯◯な人間が
学校には、社会には、世界には必要だ」
と◯◯に当てはめて使う
例えば
臆病と引くと「思慮深い」「無謀な事はしない」「危機回避能力が高い」と書いてある
「こういう思慮深い人間が、このチームには必要なんだよ」と堂々と発表する。
誰も聞いていなくても構いません
他人の魅力も同じように使いましょう
《使い方》②
ご自分自身で考える時も、誰かから指摘された時も
「そうそう私臆病なのね。確かに無謀な事はしないもんねー」と、『臆病』という単語を聞いてイラっとしなくなるまで、嫌な感じがしなくなるまで続けます
身体は目に見える潜在意識症状も問題も自分で蓋をしているものを見せてくれているのです。
無意識を意識化する
