食事中や寝ているときに舌や唇の内側を噛んでしまって痛いことありませんか?
繰り返し口内炎のような状態になってしまう時期が時々ある
お医者さんに行くと、口内炎の薬やビタミンBを処方されたりします
その時期だけビタミンが足りないということももちろん考えられるのですが、いつもいつも舌を噛んでしまっているわけではないのに、なぜなのでしょう?
そんな時は同時に冷えやムクミも気になっているかもしれません
冬ばかりではなく、エアコンが一年中きいている最近ではこんな状態は夏にもおこるのです。
鏡でご自分の舌を見てみると、舌の両側に歯形がついていたり、白や黄色の苔がついています。
歯形が付くのは、舌が膨らんで歯が下に押し付けられてしまっているから
冷えやムクミが舌にも表れているわけです
舌が浮腫んでしまう理由はいくつか考えられますが、同時に冷えやムクミもあるのであれば
食事は
辛いもの
冷たいもの
油もの
アルコールなどは避けて
火を通した和食を中心にすると改善が早くなります
施術のお問い合わせ・ご予約はHPのお問い合わせフォームから↓
横浜 鍼灸・美容鍼・疏泄マッサージ
ホリスティックケア・プアマナ(puamana)
にほんブログ村 ホリスティック医療![]()