電気を使うからCO2が直接排出されるわけではなく、正しくは電気を作るのに火力発電をするからCO2が排出されるんですよね。
電気は溜めておけないので必要な量を必要なだけ作るために火力発電が1番便利なんだそうです。
何かを燃やしただけでCo2は排出される。
電気や水は節約節約と言われるけれど、家庭用のガスは電気ほど節約と言われませんね。毎日の家事は一斉に行われるわけですから これだって相当なものでしょう?
これはただ、東京(お住まいの地域を入れて下さい)電力と東京(お住まいの)ガスのキャラクターの差なのでしょうか。
それとも発電とか車のガソリンとかの、排出量の大きそうなものから問題にされているのでしょうか?
素朴な疑問なのですが、高速道路が無料になって公共交通が経営難によって存亡の危機って本末転倒ではないのでしょうか
ここ十年で飛躍的に伸びたはずの携帯の充電電力の対処に、ECOな充電池の開発を急がなくて良いのでしょうか?
ここ二十年で急激に増えたパソコンの消費電力は、どうして余り問題視されないのでしょうか?
Co2を本気で減らしたいのなら操作が容易だからと火力発電を第一選択にしているのは、現状のままで良いのでしょうか?
今の火力発電にかかる能力と労力と知力の分配は適切なのでしょうか?
風力発電は半径2キロ圏内に健康被害が出ると調査でわかったわけですから住居から見える範囲の風車は今のうちにどかした方が医療費の削減になりませんか?
なんだかちぐはぐな感じがします
因みにお鍋やヤカンの底の水気を拭いてから火にかけたり、沸騰するまでは必ずフタをするだけでガス代もCo2の排出も減らせます。
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