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家族紹介はこちらです。
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ありがとうございました![]()
の続き(最終話)です。
りんちゃんがしばらくぼーっとしていたので、
熱と眠気からだろうなと思いつつも、震えている間は心配で何度も声をかけました。
そのうちわたしもうとうとしてしまい…
ハッと目が覚めると1時間くらい経っていました。
りんちゃんの手足を確認するとほっかほかだったので、
布団を減らして、首や脇を冷やすことに。
シバリング中は寒いので布団をたくさんかけて暖かくしますが、
熱が上がりきったら冷やしてあげないと熱中症のようになってしまうんだそうです![]()
熱が上がりきったかどうかを判断するのも難しいなと毎回思うのですが…
ういちゃんやりんちゃんはもう「暑い」「寒い」と言えるのでまだ判断しやすい方ですね![]()
最後に、わたしがその一人だったので子どもの熱性けいれんに怯えているパパママはたくさんいるんじゃないかと思うのですが、熱性けいれんとシバリングの違いは、
呼びかけに反応があるかないかです![]()
※追記※
今回の話はあくまで我が家の娘の場合のシバリングの様子・対処法であって、けいれんでなければ安心とか、救急にかからなくていいということを書きたかったわけではありませんので、どうかご理解くださいますようお願いいたします!一番観察できるのは親で、いつもとの違いなどを一番感じ取れるのは親だと思います。ほんの少しでも気になることがあったら、迷わず病院へ行ってくださいね(><)
熱性けいれんのときのことも、こちらにまとめてあります↓
シバリングを初めて見たときは結構焦ったので、、、
この話を読んだどなたかに、少しでも参考になれば幸いでございます![]()

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