講座から既に二週間くらい経とうとしているというこの事実~~~~~((((((ノ゚⊿゚)ノあぁ
メモとか何にも取ってなかったから、最近、オンライン講座の動画を見まくってたり。そうすると、講座当日は聞き逃してたり、そんなに印象に残ってなかった部分が見えてきて、新たな発見があったりするんだよなぁ。
おかげで、自分の中でいろいろ、更に取っ散らかってきている気がする…(´・ω・`)
後で自分用に箇条書きでまとめ直しとかしたいかも。
ひとまず、念のため前の記事貼っときます。
自分で自分の日常の望みを叶える話からの流れで出てきた話題は、これも定番中の定番、感じた感情を抑える必要はない、感情はただあるだけのモノ、という話。
なんだか流れるように話題が変わっていったのだけど、どう移り変わったかというと、
自分の望みを叶えるために行動すると、いろいろな感情が出てくるのが当たり前。そして、その感情というのは人生の羅針盤ではないから、不安だったりいたたまれなさだったりがあっても、「自分はこの行動をとる」「こういうことをする」という感覚があるなら、その感覚に従う。
っていう話が繋ぎにあったのです。いや、「繋ぎ」って言えないくらい大事な内容な感じだよなぁ。というか、講座全体が大事な内容の塊みたいな感じではあるんだけどねー。本当、一度見るべきだと思う。うん。
で、そこから「バシャール等の高次元系は、エネルギー体で肉体が無い。」という小ネタ?を挟み、しかし人間は肉体と思考があって、思考を変えただけで意識を変えたつもりになっているけれど、実際、思考を変えても意識は変わらないよ、と。そして、思考を変えて意識を変えたつもりでいると、本来の自分の部分が変わっていないから「思考≠本来の自分」となって、ギャップが生じることになるよ、という事だそう。(鬱、とかね
その後、類似の話で高次元系のエネルギーに頼るのは危うい、という事も言ってました。強い光を求める、という事は、逆に深い闇を作るという事に繋がる、という事でもあるって。(←こういう題材って、小説や漫画とかでもよくある気がして、目にしたことあると思う。
このダメな例を踏まえた上で、自分自身の魂はニュートラルでしかないから、その魂の状態に戻ろう、と。魂の状態とは、自分の中心である子宮・丹田の感覚という事だそうで、そこに戻れば、揺れ動く感情を受容できるそうです。
好きなことをしていても、不安は出るし、批判もされる。
嫌いなことをしていようが我慢していようが、批判もされる。応援も現れる。
どういう選択をどういう基準でしているか。が大切。
だそうです。