懐かしい風景を見るのは大好きな、パワフルユーザー@きゃんくんことかやよしゆきです。
先日、和歌山県紀美野町で開催中のまくに美術展からの帰り道。地元住民に案内されたのは登山口というバス停でした。
そして、時刻表を確認すると海南駅ゆきのバスを発見。それで、海南を目指すことにしました。
実は登山口のバス停。元は今は亡き野上電鉄の登山口駅だったのをバス会社の従業員との会話でキャッチしました。
駅のホームを舗装して、バスの車庫にしたのを会話から発見しました。
現在はオレンジバスという名称で、廃線跡を辿りながら海南駅へ。のどかな景色を見ながら約30分で到達しました。
和歌山には以前、いろんなローカル私鉄がありましたが社会情勢も影響して廃線しました。
しかし、廃線跡をたどると以前、列車が走っていた頃をなつかしむことができます。
以前の車両を見たことがあるだけに、風景を見るたびに野上電鉄を思い出したひとときとなりました。
なつかしい風景を見たい・のどかな風景を楽しみたいユーザーさんにはおすすめの路線です。
☆ユーザーのみなさん。いつも、最後まで読んでいただきありがとうございます。
iPhoneからの投稿
先日、和歌山県紀美野町で開催中のまくに美術展からの帰り道。地元住民に案内されたのは登山口というバス停でした。
そして、時刻表を確認すると海南駅ゆきのバスを発見。それで、海南を目指すことにしました。
実は登山口のバス停。元は今は亡き野上電鉄の登山口駅だったのをバス会社の従業員との会話でキャッチしました。
駅のホームを舗装して、バスの車庫にしたのを会話から発見しました。
現在はオレンジバスという名称で、廃線跡を辿りながら海南駅へ。のどかな景色を見ながら約30分で到達しました。
和歌山には以前、いろんなローカル私鉄がありましたが社会情勢も影響して廃線しました。
しかし、廃線跡をたどると以前、列車が走っていた頃をなつかしむことができます。
以前の車両を見たことがあるだけに、風景を見るたびに野上電鉄を思い出したひとときとなりました。
なつかしい風景を見たい・のどかな風景を楽しみたいユーザーさんにはおすすめの路線です。
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