脳の傾向性を知ることは自分をうまく生きるための判断材料

 

脳傾向性診断テストのご感想をいただきました。

ありがとうございました。

 

 

ほんとうはどうしたいですか?

心の声を聴いて、

心が喜ぶコト・ものを選び、

自分サイズで今ここを心地よく過ごすお手伝い

竹内靖子です。

 

 

 

 

自分を知ることは、自分の脳の知ることにつながります。

 

 

自分を知る方法は、いろいろあると思います。

例えば、占いだったり、統計学だったり、

ほかにもいろいろありますが、

 

 

私たちの行動や思考・感情を司っているのは「脳」

 

 

自分を知るということは、「脳」を知るということ。

 

 

自分の脳を知ることは、自分を理解するということであり、

自分の可能性を活かす方向や、今後の対策をたてることができ、なりたい自分に近づいていきます。

 

 

スマホやPCで簡単に答える質問のテストを受けていただきます。

その後、その結果をみながら解説させていただきます。

 

 

脳の傾向性診断からわかること

 

・自分の強み弱み

・脳の神経回路のつながりから得意、不得意なこと

・感情の強さとコントロール度

・人間関係脳の活動パターン・対人距離スタイル

 

・脳思考性パターン (オプションで受けられます)

社会活動、職場、学校、家庭、クラブなどの集団活動で

どのような思考の傾向​があるかをそれぞれ数値化します。

 

 

脳傾向性診断テストを受けられた方のご感想をご紹介します。

 

こちらの方は、2回目のテストです。

どのように脳を使うかによって1回目と変わってきます。

 

 

ですから、以前受けられた方も再度うけることで、

違いがわかってきます。

 

 

よかったら以前受けられたからも、どのように変わっているかうけてみてくださいね。

 

 


 

 

■脳傾向性診断テストを受けようと思ったきっかけはな...
やすこさんの講義を聞いて、自分の脳の傾向を知ってみたかったから。


■受けてみてよかったこと、気づいたこと、驚いたこと...


今回、脳傾向診断テストは2回目でした。
前回も、今回も、自分の心理状況や思考面とも忠実に連動している…と感じる結果で面白かったです。
変わる部分(思考傾向)と、変わらない部分(自分感覚)があるのだろうと思いました。


■脳傾向性診断セッションを受けようか迷っている方に...


色んな物事、事案、心理的なことって、自分自身の脳で思考しているので、それらに迷ったり悩んだりして自分だとどうしていいか判断つかない〜という思考に陥りガチな方はぜひ、まずは自分の脳(思考)傾向を知ってみるのは、自分をうまく生きる為の判断材料になると思います。

 

macoちゃん、ご感想ありがとうございました。

 

 

皆様のご感想

 

性格と思っていたけど脳の使い方だった

 

強みを知れば仕事にも活かせる

自分の強みが可視化されより理解が深まる

 

今までマイナスにしか考えていなかったことが、プラスの方向に考えれた

強みを活かせることに時間とエネルギーを費やします

 

 

 

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