監督
脚本家
プロデューサー
目が気になる
以外に
私
小心者
だって
気に入られたほうが
いい役もらえるかもやし
だから、がんじがらめになってたんやな
だから、オーディション受けても受からんかったんやな
よく、たまごの中で踊ってる 、歌ってる
みたいや。
そのたまごの殻、破れ!
って、言われたけど、
できんかった
だから、
いつしか、
表現することは、
難しいって、思い込んでた。
オーディションに受からない私は
認められない
あかん私になってた。
だから、
思ったように演じてみたい
自分はどう演じたいのか
その思いを
形にしたい!!!
ってのが、
強くある。
だから、
キラリボイスの音読劇は、
そこを一番に考える
発声練習とか
声を出す基本とか
それ以外の
『演ずる』
『表現する』
という事に関しては、
『自分は、どうしたい?』を
問い続ける。
なぜなら、
私の舞台じゃないから。
私が主役じゃないから。
主役は、
その人、その人であり
舞台は、
その人、その人であり
自分は、どうしたい?
が大切やと思うから。
『演ずる』『表現する』
って、
難しいって、
思ってたけど、
日常、
演じてる
表現してる
で、
キラリボイスでは、
日常、
演じれないもの
や
こんな風に
やってみたいなみたいなものを
思いっきり演じてみる
思いっきり表現してみる
そこに、
人の評価は、関係なくて
自分の心のままに
表現する。
そしたら、
『新しい私』
『できないと思ってた私』
に
出会う事ができる。
声の幅が広がれば
表現力が広がる
表現力が広がれば
日常生活が広がる
やりたい事を
やる。
その1歩
『声にだす』
『声を表現する』
キラリボイス
音読劇
メンバー募集\(*´▽`*)/
締切まであと5日
↓
これは、
思いっきり楽しめ!
って、教えてくれた先生の舞台

はじけすぎてます

