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どーも、みかそです

「ぐり1y2m3d☆⑤」の続きです
そして、
この日は十五夜でした
近くのスーパー🛒で、
やっぱり私は
月より団子ですね
(^з^)-☆
ぐりはというと、
相変わらず家の中を
しかも、
母のショルダーバッグを背負って
最近、よく見られる光景なのですが、
出掛ける時に私が
ショルダーバッグを背負うのを
よく見ているんでしょうね


ちゃんと肩に掛けているのに、
ズルズルと
バッグを引きずり回して
リビングを歩く姿が
とても愛らしいです


でも、危ないから止めなよ


そして、この日の夜ふと思い出しました。
前日のぐりの
父が亡くなった時の私の年齢という事を。
私がお店で
フィッティングルームに入っただけでも
あんなにギャン泣きするぐりですが、
もし、私がいなくなったとしても、
ぐりが大きくなった時、
私と過ごした記憶は
全く残ってないんだろうなあ…
現に自分がそうだし。
ぐりが眠りについた後、
そんな事をリビングで呟いたら
ツヨシが
「そんなことないよ
たとえ記憶に残っていなくても、
ぐりのここには(←胸を叩きながら)
みかんちゃんとの思い出が
ちゃんと刻まれてるから
」
なーんて
キザな事を申しておりましたが、
いや、その前に

そんな事ないから大丈夫
とか、
そんな悲しい事言わないで
とか
言ってほしかったような…
なんで私が
いなくなる前提やねん



そもそも、
ちょっとずれてるんだよね~
とか思いながら、
まあ、それもツヨシらしいなと
思いました




話は戻りますが、
ぐりの事を想うと同時に、
母の事も考えてしまいました…。
私が今この状況で、
逆にツヨシに何かあったら……
とか考えると、
ショックだし、生活も困るし、
この先ぐりを抱えて
たった一人で家族を支えていくなんて
果たして出来るんだろうか… とか。
やらざるを得ない状況に
追い込まれたら
何とかなるかもしれませんが、
今の私には想像出来ません…。
頼る旦那も母もいて、
私は母に比べたら
遥かに恵まれた状況だと思います。
そして、私が父の立場なら、
常に可愛さが増し増しになっていく
ぐりの事が
気掛かりで気掛かりで×∞
仕方ないけれど、、、
うちの父はどうだったんだろう
まあきっと、
ツヨシの言う通りだったら、
私の胸にも刻まれているのかな
そうであってほしいと願う
今日この頃です
本当は京都に行きたいですが、
今はお泊まり旅行なんて
全く考えられないので(笑)
近場…遠くても県内ですかね
それでは、あでぃおす
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