答えを書かなかったのは、書けなかったんだと思います。


自分の記録なのにね。


今でも覚えている


本番当日は、



ごみ袋を切って着る洋服でした。



生活発表会本番の息子は…



出てきませんでした!


本当に哀しくて哀しくて、



1人体操服の息子。


先生が何とかお遊戯会の場所のカーテンまで連れてきてくれて、脇からぴょこっと笑顔で2回だけ顔を出した息子をみて、


泣いてしまいました悲しい


あぁ息子は衣装を嫌がり着れなかったんだと…


そして、舞台に立つ事を拒否したんだと悲しい

私は何を見に行ったのかなって。

その瞬間物凄く辛かったのを覚えています


今思えば先生は親の私の為に、息子の為でもあるけど、本番中に参加してます!と見せてくれたんだよねって。

少しでも参加したよーって。


嫌がる息子に、優しく声をかけ本番中にぴこっと顔を出すように先生が誘導してくれたはずです。


息子が出てこなかったら何をしていたのか?

知るよしもなかったですから。

衣装着ないで本番は出来たかもしれない、

衣装なしなら、練習もしていたらしいので

本番になり沢山のお客さんがいる。

それを見て出れなくなったのかな?


何が嫌だったのか、答えを言えなかった息子

私は一生答えを知ることが出来ませんキョロキョロ




当日の出来事は辛すぎて記事に出来なかったのかもしれない。



翌年年中さんでは、

衣装を着てセリフ無かったかな?あったけど言ってないかな?

みんなと一緒に参加する事が出来て、ほっとして泣きました泣き笑い


年中さんは、カスタネット?タンバリン?位は叩いてかも?

歌も歌ってました!

息子は、みんなとやっていたけど、カスタネットかタンバリンはずれて叩いてた記憶がありますキョロキョロ

(4年生ぐらいまで基本ずれてた&左右にゆれるのも逆で気が付かないようす)


年長さんは仲の良かったお友達が一緒に役をやってくれて、ほとんどセリフを言ってくれてました!

『うん』とか『そうだ』とか言ってたかも。


きちんと3年間かけて成長した姿をみせてくれましたスター


小学校は普通級で行けるんじゃないかと!思うぐらい成長したと思います。