韓国人の友人Jさんにおいしいものを食べさせてもらっています。 | Erikoの日記 in トルコ

Erikoの日記 in トルコ

2002年、初のトルコ旅行で、トルコにハマりました。
公務員を辞め、ベリーダンサーになったり、いろいろありましたが、2010年から夢が叶ってトルコ在住。
トルコ人の夫と、3人の娘たち(12歳かれん、9歳せらん、7歳まりん)と暮らしています。

 夫がいないので、Jさんも私に気を遣ってくれて、毎日のように呼んでくれたり、来てくれたり。

 本当にありがたい存在です。


 この日、Jさんが作ってくれたのは、ベトナム料理のフォーと韓国のいなりずし。
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 麺類が好きな次女も、驚くほどたくさん食べました(と言っても、お茶碗一杯程度ですが)
 
 手づかみでチュルチュル。
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 食後にはイチゴ。
 これがまたびっくり。全部食べたんです。
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 何かがあると、私のところじゃなく、Jさんのところへ行くようになった次女あせる

 そのうち、Jさんにアンネ(トルコ語で「お母さん」)って言うかもね・・・。


 イチゴの後には、なんとかっぱえびせんが登場!
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 こんなビッグパッケージ!ジッパー付。
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 次女・・・気に入ったようで、手が止まらず。
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 うちだとスズメくらいしか食べないのに~。



 この日は具だくさんビビンバ。
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 この日は中国人の友人Cさんも一緒。
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 ぐちゃぐちゃに混ぜて・・・
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 ものすごくおいしかったですーーーー!!!


 Cさんは今月、2週間、中国に一時帰国していたのですが、帰りの空港で転んだらしく、現在右足はギプス固定中。

 Jさんから、Cさんを車で迎えに行ってほしいと私に連絡がありました。

 食後に、Jさんから、Cさんが買い物に行きたがっているから、皆で大型スーパーへ行ける?と言われたので、皆で行くことに。

 (しかし、Cさんは英語もトルコ語を話せるのに、どうしていつもJさんからお願いされるのか・・・ちょっとわからない)


 Cさんは「足のせいで運転できなくて買い物に出られないから、うちに食べるものが何にも残らなくって。今から2週間分の買い物をする!」と言っていましたが、彼女には住み込みのお手伝いさんもご主人もいるのに、なぜ・・・よくわからない。

 まぁ、事情があるのでしょうけど、こんな状態で買い物に行かなくちゃいけないなんてあせる


 Cさんを家に送って、Jさん宅に着いたら、CさんからJさんに電話があり、スーパーに魚を忘れたから、取りに行ってほしいと。

 私は次女を寝かさないといけなかったので、Jさんが「私がCさんの車を借りて、スーパーまで行ってくる」と言ってくれました。

 でも、JさんがCさんの家に行ったら何かあったらしく、結局1時間くらいJさんは帰ってきませんでした。

 やっとJさんが帰ってきたと思ったら、CさんがJさん宅にジャケットを置き忘れていたのを思い出したらしく、また歩いてJさんはCさん宅へ。


 Jさんって、本当にいい人だなぁ~と思いました。



 彼女には幸せになってもらいたい!と心から思います。

 今日はJさんがうちに来てくれます。



 ところで、夫。
 昨日、月曜日に帰ると言われました。

 え!!そんなに遅いのと、正直、ピキッときました。

 私たちを置いて、11日もの休日とは!!




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