ユパが闘病中であたふたしていた去年の11月頃、
キキの発情が始まってしまって更に大変でした。
キキは昔、タマゴ詰まりで卵管摘出手術しているので…
もうタマゴが出来る事はないんだけど、
発情するとすぐ具合を悪くするので心配です。
いつもはマザコンジジが横で発情しまくっていても、
スッ。と避けたり。
見えてないフリしたり。
ギャ!と怒ったり。
上手いことやっていたんだけど、
キキの発情が始まってノリノリに…![]()
マスクの箱で遊んでいると思ったら…
コラーーー!!!
やめなさい!
乗るんじゃない!!
もーー!キキちゃん、ちゃんと断ってよ…!
同時に放鳥するとこうなるし、
片方ずつにするとケージ周りでロミオとジュリエットするし。
そしてタマゴを産む前の時のように、
夜もテントで寝ずにケージの下にいるようになりました。
更にもともと首回りの毛引きだけだったのに、
ガバーーっと。
Vネックに…
もう…胸元が丸見えです。
ユパの通院ついでにキキも連れて行って、
発情抑制の注射を打ってもらいました。
このお腹までがっつりの毛引きは、
首周りのストレス毛引きではなく
タマゴを直に温めるつもりの毛引きです…
ホルモン注射が効いてくれたようで、
胸元はふわふわと羽が生えてきてくれました![]()
相変わらず、首周りは毛引きしてるけども。
最近また発情が激しくて…
胸元の毛は抜いてないけど、
部屋中の壁紙をちぎりまくったり
ジジと交尾しようとしてるので
またホルモン注射しにいかなくっちゃ![]()
また具合悪くするんじゃないかと心配です![]()



