
2019年7月21日 和歌山にてお話しをさせていただきました。
和歌山での講演は初めて。
また新たなる場所で月と共に生きる大切さをお伝えさせていただくことができ本当に嬉しく想いました。
和歌山で主催くださった主催者さまは、5月の南大阪講演会にお越しくださった方で、講演会後すぐに和歌山での主催をお決めくださいました。
意志と行動が気持ちよく一致している主催者さまですので、数々のミラクルを起こしながら素晴らしい講演会の場をお創りくださいました。

講演会が始まる前に主催者さまから、「今日、講演会に主人が来てくれるんです♪」と少女のような輝く瞳でお伝えくださいました。
お話しを聞いていると、今までだったら一緒に行こうと言っても大抵行かないようなご主人さまらしく、また、お月さまからのメッセージというようなタイトルのものには絶対と言っていいほど行かないご主人さまらしいのです(笑)
そんなご主人さまが、何の引っ掛かりもなく自然と講演会に来てくれることになったことを主催者さまは本当に喜んでおりました。
そんな主催者さまの歓喜の周波数を受けとってからの講演会だったのです。

初めての和歌山ですので、お越しくださった9割ほどの方が初めましての方。
ただ、今回の和歌山も初めての方が多いのにもかかわらず、初めての感じがしない時空間でした。
個のテーマの完了の2019年の第二章がはじまり、私たちは更に自由自在な存在に進化していくために、これから個のテーマに関わる色々な体験をしていくことになります。
そして、その人々の集合意識の影響で、世の中は支配構造を軸とした旧時代の仕組みの崩壊のクライマックスのタイムラインへと突入していくこととなります。
この支配構造を軸とした旧時代の仕組みの崩壊のクライマックスが大激動と言われるものです。(期間は2020年〜2025年)

私たちは本当は知っています。
何が大切なのか、
何をするべきなのか、
何に喜ぶのか、
何が愛おしいのか、
どうしていきたいのか、
どこに向かっているのか、
そして、
何をしにきたのか、
私たちは本当は知っているのです。
講演会では、その答えと言えるものを最後に必ずお伝えさせていただいております。
多くの方が涙する瞬間でもあります。
多くの方の魂が震える瞬間でもあります。
それは、知っているから、魂は知っているから反応するのです。

私たちの生命は月と同期しています。
月の満ち欠けのサイクルと月のテンポのスピードが私たちの生命の土台の動きです。
よって月のサイクル、テンポを日常に取り入れる時、私たちの生命の土台は整い、最適に各機能が発動を始め、本来の能力を発揮できるようになります。
私たちが本来の役目を果たすためには、私たちが真に歓喜のエネルギーを発するためには、生命の土台が整っていなければなりません。
私たちがこの地球で整えることが簡単にできるように、お月さまは地球の回りを周っていると言っても過言ではないのです。

今回は、私たちと月との関わりから月の満ち欠けに関する事、月のテンポの詳細(松果体のことも含めて)、私たちが地球に来た目的などをお話しさせていただきました。
お伝えさせていただきたいメッセージの多くがしっかり届いたことを確信する講演会となりました。
そして、みなさまとたくさん笑い、時には涙をし、本当に温かい時空間を共に過ごすことが出来ました。
最後に、この日の講演会は私の誕生日イブということで、サプライズでケーキをご用意くださっておりまして、本当に嬉しい記憶に残る講演会ともなりました。

この度も本当に本当にありがとうございました。
次回の和歌山講演会もすでに決定しておりまして、次回は2019年10月27日となります。
場所、参加費などが決定しましたらこちらのブログでもご案内させていただきます。まずは、日程の確保をしておいていただけましたら幸いです♪またお会いできますことを心より楽しみにしております!内容は違いますよ(笑)

(最後まで残ってくださった方との記念撮影)
講演会は続きます!

詳細はこちらをご覧ください。

どうぞよろしくお願いいたします。

いつもペタをありがとうございます。