月曜日に仕事で大イベントがあり、
夜遅かったので、新潟から母が
子守に来てくれてました
どんな時でも全力でサポートしてくれる
母には感謝してもしきれません。
昨日帰ってしまったのですが、
朝仕事行く時に見送ってくれた母に
別れの挨拶をした時には
涙が溢れてきてしまいました
私が仕事に行ったあと、
そのまま帰ればいいものの、
夕食の支度をしてくれて、
家を掃除してくれて、
イトーヨーカドーに行って
大量の食料や娘の温かい肌着、
息子の手袋やニット帽を
買ってくれていました
おばあちゃんが帰ったんだって
知った娘も泣いていました。
有難かったよね。
優しかったよね
ちょうど母が来てくれてる時、
珍しく夜中に息子泣いたり、
朝チャイルドシートに座るのを
大泣きで拒否したりした姿を見て、
まだまだ大変なんだから、
またいつでも来るから言ってね。
と言ってくれました
私もいつか娘に子供が生まれたら
同じようにサポートができるのかな、
文字通り無償の愛情を
与えられてるのかな、と思ってしまいます。
母は私の理想の全て
母と私はかけ離れすぎてるので、
母みたいになりたい、とは言えないけど、
母に少しでも近づきたいって気持ちは
常にあります。
日常の生活の中で子供達と向き合う時、
母だったらこうしたかな、とか、
母だったらこうはしないよな、とか、、、
常に母を思い描きながら、
子供たちに接しています
理想とする母親像が
自分の母である幸せ
