こんにちは。
認定講師
さいたま市浦和を中心に活動
パーソナルカラー診断士
色彩レクリエーション専門家
コップンカラーの
土谷久美子です。
10/31(火)は
色彩検定UC級
色のユニバーサルデザイン
対策講座
ダイジェストコース③
(全3回)
第5章
高齢者の見え方
第6章
色のUDの進め方
をお伝えしました。
CLE協会インストラクターの
Noripi
今回も、Noripiは、講座前から
公式テキストぜ~んぶ読んで、
過去問もやってくれていたので
「へ~」
ではなく
「うん!うん!」と
頭を整理しながら
聞いてくれました~。
そんなNoripi
生活での視点も
アンテナがユニバーサルに!
出かけた時に、
たまたま目に入ってきたポスター。
「色覚特性の人はどう見えているのかな?」
(こう思っちゃうところが、さすが!)
アプリ「色のシュミレーター」で確認したら
全部、明度差がついていて
色覚特性の人でも読めるように
なっていたそうです。
そうなんです!
私も、色のユニバーサルデザインを
学んだ時に、
街の看板をチェック!
気分は明度差パトロール
そしたら、どこもかしこも
看板すべてに明度差がついていたんです!
当たり前な生活は
やっぱり
当たり前じゃなかった!
みんなの思いやりで
できていたんだ~って
鳥肌がたったのを覚えています。
Noripiの感想が
その時の私と同じだったので
もうびっくり!
(絶対、前世でも繋がってるわ)
Noripiとの深ぼりコースも
これで最後....
2人で、「色検ロスになるね...」って。
受講してくれて
一緒に深め合ってくれて
ありがとう!!!
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「今をもっと楽しく!」

















