結膜下出血のことを書くのをすっかり忘れていました(←いつもこんなんばっかりですが)。
いろいろありすぎてこの夏から10年日記をつけるのを止めてしまっていたのですが、何か大きな事件や体の異変が起きたときだけはノートにちょこっと書き留めています。
それで、そのノートによると、10月14日(土)の夜に突然右目の目尻側の白目が真っ赤に。
充血ではなくもう完全に出血。
夫もほぼ同じタイミングで目が充血して痒くなったらしく、夕食で食べたイワシのアレルギーだと騒いでいたのですが、私は痒みも痛みも全くありませんでした。
でもさすがに怖くて、週明けに眼科に行ったところ、「結膜下出血」と診断されました。
原因はいろいろあるようですが、私の場合は原因不明で、くしゃみや咳で目の血管が切れたり、月経がきっかけのこともあるそうで、確かにちょうど14日に生理が始まっていました。
が、私が一番ピンときた原因は、「ストレス」でした。
これはノートには書いていないのですが、確か13日の夜に夫と喧嘩をしました。
その内容というのが、私が仕事に出る日のリモートワークの夫の昼食のことを、自分でなんとかしてほしいと改めて頼んだら、「勝手に仕事を始めたくせに、迷惑だ!」と言われたのです!
はい、モラハラ全開![]()
その後一応お昼は自分でなんとかしてくれているのですが、実際にこんな酷い言葉をぶつけられた時のストレスと言ったらそれはもう…![]()
その週はSLEの診察もあったので、関係ないとは思いつつ一応主治医に話したら、「ステロイドを飲んでいると血管が切れやすくなるので、そのせいもあるかもしれないですね」とのこと。
ストレスと生理とステロイドが重なった結果だったようです。
で、夫が放った酷い言葉について。
本当に完全なるモラハラなのですが、この言葉でお尻に火が付いたというか、絶対に経済的に自立して離婚してやる!と一時的にでも思えたことで(毎日気持ちはどうしても揺れ動いてしまうんです…何しろ共依存ですから…)、気功師さんにも「いい顔してる」と言ってもらえたので、まぁ結果オーライです。
というか、私の潜在意識が夫に言わせたんでしょうね、きっと。
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最近この動画を繰り返し見ています。
私の母もまさにナリさんが仰っているのような感じの人だったので、もう本当に分かるわ~と共感しかないのですが、
ザコの子供はザコ→つまり私も母もザコ
だという衝撃の事実を、笑いとともに受け入れることができましたwww
これって、加藤先生が言っている自分を受け入れるっていうことと一緒だなって。
加藤先生の本を読んで真面目に自分のことを考えることもとても大事ですが、こういう風に明るい口調で解説して笑い飛ばしてもらえるとちょっと心が軽くなるなぁ、と思った次第でした。

