また患者さんから頂き物をもらい、すっごく嬉しい 『治療院専門・0円集客法コンサルタント』の 山﨑 基成(やまざき もとしげ)です。

(^o^)

明日からまた頑張れます。

(^O^)

 

 

 

 

口下手がコミュニケーション下手!

 

 

 

これって正解ですか??

 

 

 

コミュニケーションが上手くいっていない大きな原因は

患者さんの立場になって会話をしていない。

 

と統計が出ています。

 

 

 

具体的に3つの例をあげましょう。

 

  1. 話しをきいてくれない。

    先生優先の会話で患者さんの話しを聞かない。

 

  1. 共感してくれない。

    否定ばかりで心が同じ方向をむいていない

 

  1. 専門用語ばかり。

    先生が言っていることがわからない。

 

 

先生は大丈夫ですか?

 

 

こんな先生の院に行きたいと思いませんよね。

 

つまり集客が出来ないんです。

 

 

 

ここで、落とし穴・・・

 

 

 

コミュニケーションってたくさん話さなければ

いけないと思っていませんか?

 

 

もし、これに共感したら要注意です。

 

 

よく話す人って人の話しを聞かない傾向にあるようです。

 

自分が話したいことを自分の感覚で話したい時に話す。

 

 

つまり自分軸になっていますね。

 

 

なので、真反対の人の方がいいです。

 

もっというと、

 

コミュニケーションは

 

聞く能力

 

です。

 

 

 

是非一度患者さんとの会話を録音して聞いてみてください。

 

きっとなにか気がつく点がありますよ。

 

 

 

今日のまとめ

「口下手だからこそコミュニケーション上手」