花粉症 キタ━(゚∀゚)━! の山﨑 基成(やまざき もとしげ)です。

目がワシャワシャ中!!

(>_<)

 

 

以前、これをしなければ笑顔になります、で次の2つをお伝えしました。

 

『売り込み』

『紹介のお願い』

 

 

今日は、もう一つの

 

『べらべらしゃべる』

 

をお伝えします。

 

 

今でも、他店の整体やマッサージに情報や技術の吸収の為にあちこちに行きます。

 

そこで、もう二度と行きたくない!!

 

と感じてしまう、先生やスタッフさんがいらっしゃいます。

 

技術も上手い、

経験も十分

知識も十分、

清潔感もある店構えと先生の容姿、

 

なのに、不快になる・・・

 

それは、

 

「しゃべりすぎ。」

 

例えば、私が話しをしていると、

「そうそう、それって・・・なんですよね? ・・・行きました ・・・今度いきます  ・・・おいしかったです。」

とか言って、話を横取りさらます。

 

趣味、家族、技術など私が聞いていないのに、話に夢中。

 

その話し、

友達とどうぞ・・・

家族とどうぞ・・・

居酒屋でどうぞ・・・

と思ってしまいます。

 

 

技術も上手い、

経験も十分

知識も十分、

清潔感もある店構えと先生の容姿、

 

なのに、とても、残念ですね(>_<)

 

 

そんな時いつも、

 

、少しお客さん、患者さんの立場になって会話をしてほしいな。

 

って思います。

 

 

で、ここで提案。

 

『話す』

 

より

 

『聞く』

 

に変えてみると、いいかもです。

 

「痛くないですか?」

「硬いですね!」

「休日はなにしているですか?」

「ご家族は?」

 

とか、お客さんや患者さんとの距離感を考えながら、質問すると会話が楽しくなりますよ。

(^o^)

 

皆さんを、笑顔にしましょ!

(^o^)