後半
洞川温泉につきました~
到着時間が13時やった~何とか2時間で来ることができました!
(ふっふっふ・どうだと心の中で自分でどや顔!(^^)!)
洞川温泉の街並みで~す
ではでは
今回の目的、とうろうの岩屋はどこだろう?
近くのお土産物屋さんのおじさんに道を尋ねると
「あーこのまままっすぐ行くとすぐにわかるよ」って言われ
歩くこと約10分
ついに着きました~
看板が見えて「とうろうの岩屋とこうもりの岩屋はこちら」という看板が見えたので、下に降りていくと
きれいな川~
本当タイムスリップしたような、神秘的なところでした
ここから先「とうろうの岩屋とこうもりの岩屋」は撮影禁止でしたので写真をお届けはできませんの上記の写真が入り口?なので、皆さんの創造を掻き立てて読んでください
岩屋の番をされている方いてその方から聞いた話です
―歴史豆知識―
今から1300年以上前に天皇家の血筋である役の業者が、初めて修験道を開いたそうです
ここで10歳頃から天皇家と言うことを隠し、一人で修行をしたのがここだったそうです今の大峰山のおおもとの由来だそうです
ただ、大峰山も頂上まで登るまでに、受け入れない方は谷に落ちて命をなくすこともある
なので、山に登る前に受け入れられるかどうかをここの岩屋でまず修行してから登ったとされている
その由来でここを1の修行所として修行をするそうです
大峰山は女人禁制だが、ここは今は許されており岩屋を一周することで、大峰山で修行したと同じ事になるとそうです
そして、岩屋をくぐるときに一か所だけ招かれたものしか行けない場所がありそこに行きたくてきたのですが・・・・
初めはこわごわでしたが、難なく行くことができました
(良かった~!(^^)!)
今回は呼ばれたような気がしてたので
そこに行くとなんとなく、気持ちがすご~くよくなってきて身体が心から熱くなる感じがしました
行けてありがとうございました!



