やりたくないことはやらないという覚悟と生き方 | AI時代に個人起業家の集客の悩みを解決するブログ【集客相談室】

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好きなことで起業。

無理にがんばらなくていい。

ありのまま、自然体で売上を上げる。

やりたくないことはやらなくていいんだよ。




こんな耳障りのいい言葉がネット上にはたくさんあふれています。

出版もこういうのが流行っているようです。

全てストレートに解釈し、何でもわがままにやっていいんだ、だから好きなことしかやりたくないですと相談に来る方が時々いらっしゃるので、なんだか違和感を感じます。

確かに、「やりたくないことはやらなくてもいい」という意見には賛成です。

人生は、やりたいことをやり、楽しむためにあると私も思っています。

ただ、この言葉には落とし穴があって「それによって失われる機会」のことを見落としている人が多いなって感じます。




やりたくないことをやらないと一体どうなるのか

仕事をしたくないから、突然、会社をやめたり、約束を全く守らなかったり、気が向かないからと育児放棄したりしてもいいの???

何かそれは違うと思いますけど。

ただ、私も今までやりたくないことは、やらないできました。


1.1 学校に行きたくないから不登校。または退学

1.2 専業主婦になりたくない。家事を義務にしたくない

1.3 社畜になりたくないから会社をやめた

1.4 顔出しをしたくない

2 不登校について思うこと

3 顔出ししないと信用は得られないのか

4 やりたくないことをやらない覚悟

5 青山華子の場合

6 総括


これらについて思うこと、やらなかったらどうなるかを詳しく書きました。

ぜひ読んでみてくださいね。

やりたくないことをやらない覚悟



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