もう少ししたら、コンクール本番の長女

弾く曲は、モーツァルトの幻想曲 ニ短調。
繊細な曲で、良い音色をホールに響かせるのは難しいっ



ピアノ(小さい音)で奏でるとき、どうすれば響く?と毎日、意見を出しながらの練習です

それで、こんなん
彼女は指が細くて、身体全体が筋肉質。硬い。
でも、こうやって実際に体を動かし、どこにどう体重をのせるのか理解と結びついたとき、良い音が出ています
その音を大切に聴いて、本番も演奏できると良いなぁ
その音を大切に聴いて、本番も演奏できると良いなぁ
今日は、我が家の練習事情でした

PureToneぴあの教室

