自分だけの基準があって
いいか、悪いから裁いている
いい人、真面目な人ほど
基準が高過ぎいて
自分をダメって裁いている
生まれてきたときには
もっていなかったのに
いつのまにか
その基準、ルールを
仕入れてきた
お父さん、お母さんの言いつけを
がんばって守る人生も
がんばって守らない人生も
どちらも結局自分の人生を生きてない
人に何か文句を言われないための
未来を決めようとするとしんどいし
未来は間違う
自分の目は
鏡に写して見るしかない
つまり
自分の周りにいる人は
自分の鏡
あの羨ましい人も
自分自身なのです
どうせ愛されない自分で未来を決めるのか
どうせ愛されてる自分で未来を決めるのか
どちらの自分で、未来を決めるのかで
未来が全然変わってくるのです
ジャージカウンセラーのコバでした

