つぶやいてみたところで
現実はそんなに変わらない
と思われている方も
いらっしゃると思います。
嫌なヤツだっているし
聴きたくない言葉だって
言われるし
ほっといてほしいのに
突っかかってくるやつもいるし
なんかイライラしてしまう。
職場にいる
顔も見たくない人は
相変わらず
のさばってるし
プライベートでも
憂鬱にさせてくれる人が
ちゃんと現れる。
これでどうして
「どうせ愛されてるし」って
思えるのか。
思える方が
難しい。
私の周りには
こんなに
ムカつく人が
いるのに
どうして私は
「愛されてる」って
思えるのか?
どうしたって
「愛されている」から
「感謝する」なんて
できっこないって
思いませんか?
うん。
「どうせ愛されるし」って
思えなくていいと思います。
何も
嫌いな人
ムカつく人
不快にさせる人から
「どうせ愛されてるし」って
思えなくてもいいと
思っています。
例え分かり合えた
大切な人からでも
「どうせ愛されてるし」は
感じられない
ときもあります。
はい、お互い人間ですので。
うまくいかない
ときもあります。
でも
それでも
あなたは
「どうせ愛されてるし」
なのです。
それは
あなた自身の
人生そのものが
「どうせ愛されてるし」
だと思っています。
それは
こんな感じなのかも
しれません。
ここをクリックしてね
過去も
未来も
現在も
「どうせ愛されてるし」が
いっぱい詰まって
いるのかもしれません。
ジャージカウンセラーのコバでした。
