アツアツがいい。
濃い~のがいい。
苦みがあるのがいい。
香りがたっているのがいい。
酸味が感じられるのが良い。
コーヒー一杯でも人によっていろいろな意見が出てくる。
ましてや小説だったらどんな評価をされるのか
会社員でも
上司が悪い評価をしても、お客さんが喜んでくれるかもしれない。
逆に上司が良い評価をしても、お客さんはがっかりするかもしれない。
良い評価、悪い評価は表と裏でワンセット。
悪い評価が出ることが【悪いこと】【自分自身を貶める】では無い。
評価した人の信念や考え方に合っているか、合っていないかだけ。
怒られるとか
がっかりされるとか
できない奴と思われるとか
怖くなったら悪い評価も敢えて貰いにいく勇気も必要ですね。

