意外に記憶に有るものは着色されて思い出しています。
特に誰かににわかってほしい時には
他のだれよりも仕事していた。
そんなに悪いことしていないのにメチャクチャ怒られた。
小学生の時はずっと仲間はずれにされていた。
親は今までずっとやることなすことにすべて反対していた。理解してもらったことがない。
ちゃんとフローや決め事通りに仕事をした。間違っていない。
やりたいなと思ったことを始めても続いたためしがない。
本当にそうだったこともあるけど
そうでなかったところもあるかもしれない。
意外と自分に都合が良いように記憶されているのかもしれませんね。