-----------------------
群馬県館林にて
ばなな先生とよかよか学院開校。
お母さんを応援プロジェクトとして、
元教師の僕が日本中のお母さんに
「それでいい」
を届けています。
はじめましての方→自己紹介

少しずつマスク外していきましょう
2012年にマーズが流行りました。
なんとなくあのあたりから
インフルエンザの流行する季節になると
マスクをするようになりました。
学校によっては、あのころからマスクをつけるようにいいだしました。
また、親御さんの方からマスクをさせるようになりました。
マスクは、多少、必要なのでしょうが
当時、子ども達から
「こりゃ授業中、話をしなくっていいや」
っていう声が聞こえました。
それを聞いたとき、もやもやしました。
除菌、除菌と言い出したのもその頃でした。
今のコロナでマスクが
自然に受け入れられたのは
この伏線があったからだと思います。
先日、0歳、1歳を担当する保育園の先生が
マスクを外したとたん
半年近くいっしょにいる子なのに泣き出した
とびっくりしていました。
2020年から
過去の子どもと比べて言葉の定着率が低いというデータもあります。
子どもは想像以上に
人の顔を見ています。
そこから、言葉、さらには感情を学びます。
そのうち、言語の定着がおち
今、喜んでいる、今泣いているがわからなくなるということです。
特に耳の聞こえの悪い子
視力の低い子の情報があきらかにへることが考えられます。
国語教育や情緒教育の観点で言えば
マスク、いいとろこより
ろくなことないな、って思っています。
今回の騒動が
一斉休校からはじまったとき
「ああ、学校って国の出先機関なんだ」
っていうことがよくわかりました。
あたりまえですが国の方針が最も反映される場所です。
今後、不登校の受け皿としての学校ではなく
完全に違う目的で学校をつくる必要を感じます
子どもの日に
今後の教育を考えたいって思っています
特に伝えたいことは
あなたがうつすひとになる
という考え方
あれは自分は「ばい菌人だ」と思わせます
違います
その人の免疫力が低下しているからうつるんですよ
あなたは罪びとじゃない
これからますます教育における家族の役割が大きくなってきますね。
ばななも微力ながらお手伝いしますね。
ぼくらよかよか学院は
お母さんたちが自分を取り戻す場です。
お母さんの最悪なものが最高の宝物だったと気付く場所です
いつでも入れる仮想小学校です
すぐ入学できます
4月まで変化の時期なので
50%オフにしています。
LINE登録すると、お話し会・講座の
最新情報が受け取れます🍌✨
→ @705phaod で検索してください。
提供中の講座概要やメニューはこちらのHPからご確認いただけます。




