せんせいをしているときに

感覚的に気づいたことがあって

 

 

 

 

 

そのときは、

ぼくの決めつけに違いない

と思っていたんだけれど

 

 

 

 

 

 

最近、ほぼ確信に近づいた思いがあります。

 

 

 

 

それは、

 

 

 

 

お母さんと子どもの関わりやつながりを

何らかの力で弱めようとしている。

 

 

 

物理的なことや心理的なことです。

 

 

これ、

幼児教育や早期教育を否定しているわけではありませんので。

 

 

教育政策も

もっとお母さんが子どもがいられるような環境を創ったら

 

 

あるいは、報道も

もっと親子が普通にしているところを流したら良いのに

 

 

そう思います。

 

 

ホントにそうなんだけれど

お母さんやお母さん的な存在が

「あんたそれでいいんやで」

 

っていったら

 

 

上の子は釣りが本人のしたいことなら

いずっとやりつづけるでしょうし、

勝手に工夫したり

しかるべき場所に

つれてってもらえるんですよ。

 

 

 

でも、多くのお母さんが

「わたしが我が子を

 素晴らしい教育施設につれていかなアカン」

って思っています。

 

 

 

いやいや

 

 

 

 

その子にとってお母さんである皆さん以上に

素晴らしい教育施設はないんです

 

 

 

ホントですよ(^o^)

 

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『よかよか学院』

今日もぼくはしゃべります

 

 

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