摂食障害の母親 摂食障害カウンセリング 不登校解決
こんにちは!
継続で指導した25名全てのご家族を
摂食障害の症状改善・克服に導いた
【成功率100%】のサポートを提供
カウンセラー こあいです^^
先日ね、小さい頃の写真を
ひょいって載っけてみたら
意外と反応よくて♡
↓
それでふと他の写真もみながら
思っていたのだけどね…
摂食障害マインドだった頃
(生き辛かった頃)って
こういう写真ひとつとっても
自分のなかで
良い・悪い
が明確にあったな〜って。
例えばこれとかww
何があったのでしょうか![]()
↑
こういう写真なんか
以前の私だったら
絶対に外に出したくないやつでしたww
写真だけじゃなく
自分の話とかもそうで。
自分の中で
”人生の汚点”というか
「これは非公開!」
みたいなのが
めちゃくちゃあったのね。
で、その領域には
誰にもふれてほしくなかったのね。
もちろん親にも…!
で、そうなったときに
自分はお蔵入りしていたいのに
親にとったらわが子の可愛い話
おもしろエピソードだったりすると
何かの機会に
「昔こんなことあったよね~
」
と話題に上るわけ!
もうね、今は笑えるけど
当時は震えるくらいイヤだったし
それこそ
「なんで私の恥ずかしい
話ばっかりするん?最低!」
って、真剣に怒ってました
←
あ、どんな話か知りたい?笑
例えば、覚えているものでいうと…。
小学1年生の頃
帰り道に近所の男の子から
何の脈絡もなく、突然
上ばきが入った袋で
頭を殴られたことがあってw
(いかにも小学生っぽいですよね!)
↑
懐かしいw
これの中身入ってるバージョンでした![]()
もうさ~
めちゃくちゃ痛かったし
超・悲しかったわけ!w
![]()
![]()
![]()
でね、ここでなぜか
「一方的に殴られてダサイ自分」
を親にさらけ出すのが
恥ずかしい!
もっとダサイ!
と思った私は
その一連の話を
必死に隠し通そうとした
わけなのだけど・・・
そこは小学1年生の私w
結局、親に早々に
見破られてしまったのです![]()
(頑張ってこらえた分
堰を切ったように
大号泣してしまったのでしたw
なんとも子供らしいですよね
)
で、その隠し通せなさが
親的には可笑しかったらしく
事ある毎に
語られるようになってしまい(苦笑)
その度に私は
もう本っ当に嫌でね~(TT)
もれなく超・不機嫌になってましたねw
(はい、超かわいくない子でした
)
でも、摂食障害を治してからは
そういうのも嫌じゃなくなったんですよね。
むしろね
そんな不器用だった自分を
かわいい![]()
とさえ思えるようになったし
一緒に笑えるようにもなりました![]()
感覚が変わった瞬間は
本当アレ~!?
あんなに嫌だったのに…?
ってかんじでしたね~![]()
でね、これってもちろん
摂食障害とつながっています。
つまり
「痩せてない自分には価値がない」
という思い込みと同じで
「友達から攻撃される
弱い自分はダメだ!」
って条件付きでしか
自分にOKを出せない思考・生き方だった
↓
だから、困っているのに
親に弱みを見せられない
相談できない
自分が「ダメ」とラベルを貼ったエピソードも話せない
(勝手に話されると超不機嫌になるw)
みたいなことが起こっていたのです。
そりゃ~生き辛い
わけですよね!笑
弱みを見せられない
=困りごとを自分1人で
抱え込み続けるしかないので
当然、精神病みます^^
摂食障害を治すためには
「生き方を改革」
していかねばならない
というのはそういうことです。
で、あなたの場合は
親であるあなた自身が
まず改革することが必要![]()
なぜなら
お子さんは残念ながら
まだ気づいてもいない
段階なので![]()
待っていても変わらない
(むしろ時間とともに
治りにくくなってくだけ)
のです💧
だからこそ!
あなたが先に生き方を改革することで
お子さんにもよりよい生き方が伝わり
摂食障害の症状の改善・解決
につながっていきますよ!
摂食障害の根治
(=生き方改革)の基礎基本は
こちらで話しています^^
↓↓↓
\すでに270名が受講済み♡/
たった1,2カ月で症状を改善
するための具体的な方法を話した
↑
クリックで詳細ページにとびます^^
こちらで話したことを実践して
「絶食状態だった子どもが
自分から食事をとりました!」
「私の心が軽くなって
娘にも笑顔が見られる
ようになりました!」
「不登校だった子どもが
自分から学校に行く!
と言い出しました」
との嬉しいご報告を
多数いただいております![]()
ぜひ、あなたもコチラから
摂食障害の根治を
体験してくださいね![]()
![]()
お子さんへの愛に溢れたあなたを
今日も応援しています![]()
![]()
ではでは
今回も最後までお読み下さり
どうもありがとうございました![]()




