久喜市の『小梶ピアノ・知育教室』です。
午前中は2才の知育でした。
公文にあるパターンボードのようなものを他の方がblogで手作りされていたので、作ってみました。

裏はこんな感じ。


段ボールを重ねて、
ピンの先が出て、万が一にも怪我をすることの無いように、気を付けました。
生徒さんに見せるときには、最初に、ピンを抜かない!というお約束をしました。


最初に少し、好きに遊んでもらってから、今日は、好きなところに四角を作りましょう。慣れてきたら、6こ作りましょうという風に数を増やしていきました。
ゴムを広げて引っ掛ける、という動作は、意外と手先の器用さが必要で、大人が思うより、最初は難しそうでした。
来週からは、線で結ぶ絵をみて、その形を作ったりしてもらおうと思っています。
午後から5才の知育のお子さんに出したら、やはり夢中になってやってましたが、それだけでなく、小学2年のお姉ちゃんまでが、やりたくってしょうがない大ヒット作品になりました。
お姉ちゃん曰く、カラーゴムをはずすのも楽しい!らしいです。
年齢関係なく、(作る図形の難しさで対応できるので)遊べる知育おもちゃっていいですね。
しばらくヒットは続きそうです。
午前中は2才の知育でした。
公文にあるパターンボードのようなものを他の方がblogで手作りされていたので、作ってみました。

裏はこんな感じ。


段ボールを重ねて、
ピンの先が出て、万が一にも怪我をすることの無いように、気を付けました。
生徒さんに見せるときには、最初に、ピンを抜かない!というお約束をしました。


最初に少し、好きに遊んでもらってから、今日は、好きなところに四角を作りましょう。慣れてきたら、6こ作りましょうという風に数を増やしていきました。
ゴムを広げて引っ掛ける、という動作は、意外と手先の器用さが必要で、大人が思うより、最初は難しそうでした。
来週からは、線で結ぶ絵をみて、その形を作ったりしてもらおうと思っています。
午後から5才の知育のお子さんに出したら、やはり夢中になってやってましたが、それだけでなく、小学2年のお姉ちゃんまでが、やりたくってしょうがない大ヒット作品になりました。
お姉ちゃん曰く、カラーゴムをはずすのも楽しい!らしいです。
年齢関係なく、(作る図形の難しさで対応できるので)遊べる知育おもちゃっていいですね。
しばらくヒットは続きそうです。