こんばんは!西川恵美子です
毎週木曜21時は、梶コラム語り。
本日はどのマーケットで売るか ~まずは売ってみる~から語ります♪
どのマーケットで売るか ~まずは売ってみる~
まずは売ってみよう!
としたとき...誰に対して売ればいいか?に迷ったりします。
この誰に?
のことをマーケットといいます。
まずは売ってみるときにどのマーケットに売るか?というと、自分がアプローチできるすべてのマーケットに対して売ってみる!ということです。
ブログをやっているならブログで、FacebookをやっているならFacebookで、twitterをやっているならtwitterで、人と会う機会があるなら対面で、フリマや友人のお店で、オークションで・・・とにかくアプローチできる場全てで売ってみることができます。
売れる可能性のある場すべてがあなたのマーケットです。
自分がアプローチできるマーケットを
・Facebook
・ブログ
・twitter
・ヤフオク
・アマゾン
・友人のお店
・お茶会
・交流会
・・・
というように分類するとわかりやすいです。
売ってみる順番は、取りかかるのが簡単な、すぐに売ってみることができるマーケットから始めるのが鉄則です。
Facebookやブログ、twitterなどは誰にでも売れるマーケットなので、ぜひトライすべきですがそこで売るためにはそれなりのスキルが必要なので、自分に取ってできるだけ簡単そうなものからトライしてみてください。
そういうことを積み重ねて、
・わたしから買ってくれる人がどこにいるのか
・それはどんな人たちかが
ということを探ってみてください。
既にビジネスをやっている人は
・既にアプローチしているマーケット
・まだアプローチしていないマーケット
を区別してリストアップしていくことをおススメします。
どんな人たちが買ってくれているのかをしっかり知るためにはアンケートが有効です。
アンケートの取り方はこちらを参考に。
集客、販売に役立つお客さまへのアンケートの取り方
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西川より。
すでにアプローチして成果が出ているマーケットを、
対面かネットで分けてみて
どちらが強いのかパターンを知ってみる。
ネットが強いのなら、
他のネット販売の方法がうまくいくかもしれないし
対面が強い方は対面で販売できる場所を増やしていく。
販路を拡大することで
見てもらえる母数も上がりますので
買ってもらえる可能性は高くなります。
