【コラム語り】成果の出る頑張る、成果の出ない頑張る | 強みマネジメントのすすめ

強みマネジメントのすすめ

強みパターンを発見し、強みを実際に使いこなしていく、

こんばんは!西川恵美子ですふなっしーハート毎週木曜21時は、梶コラム語り。

本日は成果の出る頑張る、成果の出ない頑張るから語ります♪

 

帽子 頑張るには、正しい頑張ると間違った頑張るがあります。

間違った頑張るとは
成果を出すことを頑張ること。

頑張ったからといって、
成果を出せるか、出せないかはわからない。
結果が分からないから、頑張れなかったりする。

「頑張ったんですが・・・」

というフレーズが世の中ではびこっているのは
頑張る方向が間違っているからです。

正しい頑張るとはプロセスを頑張ること。

プロセスとは行動。

例えば、
・何件訪問するまで頑張る、
・何件メッセージするまで頑張る、
・何人にチラシを配るまで頑張る
、、、

あるいは、
・1時間頑張る、
・3日間頑張る、
・1ヶ月頑張る、
・毎日1時間だけ頑張る
、、、

こういった行動量(時間)が明確ならば、
頑張ることができる。

一定の量を行動すれば必ず成果は出る。
成果に必要な行動量を頑張れば
かならず成果は出る。

成果を出すには
行動することを頑張るようにすることをおススメします。

 

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ふなっしー「プロセス=行動」をフィードバックしてみてください。

過去、どれだけの時間や件数をかけて、

どれだけの成果が出たか。

 

…一定の確率で成果が出ているかと思います。

その行動量・件数をたとえば2倍にすると、

確率論から言えば2倍に近い成果がはじき出されます。

 

単純に行動を増やせば成果は比例して増えていき、

その中で改善を重ねていくことで

成果の取れる確率は上がっていきます。

 

行動したら成果も動き出すので、

不安になる必要はないのです。

 

 

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…以上、西川恵美子がお伝えしました♪
また来週木曜21時に☆ありがとうございました〜!