5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。 -2ページ目

5人の子どもと夫とわたしの日常。喜怒哀楽揺れる日々、言葉にならない思いを徒然なるままに。

5人の子と、“ツレウツ”な夫と、わたし。
心の揺れ、葛藤、理想、よろこび――日常にあふれる、言葉にならない思いたちを、まるごとメモしています。
整ってないけど、うそはない。生まれたての気持ちを、そのままここに置いています。


*ともみんちへようこそ*


ここは、わたしの人生のメモ帳です。
5人の子どもたちと夫との暮らし。
日々の揺れ、違和感、気づき。
ことばにならないまま過ぎていく瞬間を
徒然なるままに。

真っ直ぐに
浮かんだまま、鮮度を保ったまま
記録することが目標です。


こんにちは


ともみんです。



子育てって

どこまで子どもを

信じられるか?という

テストみたいだなぁと

思う。



わたしが

子どもを信じられない時は



大抵



不安な時。



・わたしみたいになったらどうしよう?


・わたしみたいにならないでほしい



そんな気持ちが

ザワザワとざわめきだすとき。




自分に似た要素を見つけると

嫌悪感。






子育てでは

“わたしの子だから大丈夫!”と

思えた時

子どもは本当に安心し、

自信を持って外に出ていける



というのは

有名な話だけれど



わたしの場合は

なかなか

そうは思えなくて



“自分には無い要素”を

子どもの中にみつけるときに

子どもの力を信じられるし、

楽しみに思える。




それでいいような感じもしていたけれど

それは

条件付きの信用。



“そのままのあなたでいい”も

条件付き。



だって、

わたしみたいになってほしくない、

わたしみたいに

条件付きでないと

自分を認められないような人間には

なってほしく無い!



って…

めっちゃ条件。




だから、

わたしがわたしでいい


と、受け入れて

認めて…



そんな自分でも大丈夫なんだなあって

信じられる時ー



子どもたちの

ぜんぶ、まるごとが

愛おしく思えるんだろうなあと

思う。















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