誰かのために生きるってのは、
10代の頃の彼氏に
彼の言ってることも
誰かが喜んでくれるから
誰かのために生きるなら、
本当とても素晴らしいことだ!!!(><)
すごいよね。
自分を犠牲にしてまで
相手を想えること。
でもさ、
自分のこと我慢してまで
それやられたら
本当たまったもんじゃないよね




あなたのためと言いつつ、
全部責任なすりつけられてるからね(><)
10代の頃の彼氏に
こう言われた。
『就職するのはお前と結婚するためなんだ』と。
これだけ聞いたら
美談に聞こえたりするのかな?
ちなみに私は結婚願望が
もともとない人なので
(と言いつつ結婚して後にバツつきましたがw
彼の言ってることも
そもそもわからん

私は結婚したいなど
1度も言ったことがない
勝手に考えられてしまった未来

そしてウケることに、
彼は
嫌々就職するといった感じだったわけよ(・・;)
うまく行かない就職活動も
私のせいにされたよ

しまいには
私にも就活しろと強いてきたよ


どれだけ大変かを
わかってもらいたいって…
なら、
就活すな!!!笑笑
今振り返ると
本当おもしろい経験だったわ
『誰かのために』って、
結局行き着くところは
自分のためにもなる。
そもそも相手は“それ”を本当に欲しているのか?
というところにもなるけど。
誰かが喜んでくれるから
自分の喜びにもなって、
そしてそれがまた誰かの喜びになる。
それでこそ
ベストな状態(∩´∀`∩)


イヤイヤやってることを
『あなたのため』と言われて、
誰が何たのしいんだよー!!!(゜皿゜)
って話なのです。
誰かのために生きるなら、
その誰かのために、
まず自分を喜ばせること考えて
生きた方が早いってこと


ナリ心理学心理アドバイザー
キャベツ(LUCA)でした。
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