コーチングとマネーサポートのにしたゆうこです。
子どもと金銭教育の旅③ キッザニア編
一昨年に来て以来、2度目のキッザニアなので、
二人とも慣れたものです。
さっさとお財布を取り出して、受取ったお金をしまいます。
入場手続き後に、キッザニア内で使える紙幣を受け取れるのです。
入場してしまうと、ものすごい速さで二人とも姿を消してしまうのですがね(^_^;)
それくらい楽しみにしてきました。
ようやく息子を見つけ出したときには、
彼は警察官として働いていました(笑)
カッコいいぜ!
キッザニアでは、食に関する職業に人気があり、
それを体験したければ、真っ先に予約する必要があります。
一番行きたいところに予約を入れ、
(それが一つ目の予約先ならその場を離れることが出来ます)
その待ち時間に、すぐに体験できるパビリオンを回り、賃金を稼ぎ経験を重ねるのです。
職種にも寄りますが、働くとキッザニアでのみ使えるお金がもらえます。
それを体験したければ、真っ先に予約する必要があります。
一番行きたいところに予約を入れ、
(それが一つ目の予約先ならその場を離れることが出来ます)
その待ち時間に、すぐに体験できるパビリオンを回り、賃金を稼ぎ経験を重ねるのです。
職種にも寄りますが、働くとキッザニアでのみ使えるお金がもらえます。
大人はパビリオンの中に入れない。
ガラスの向こうから眺めるのみ…
こうして、仕切りの向こうから一生懸命カメラのレンズを向けてると、
子どもが遠くに離れたみたいで切なくなったり、
愛おしくなったり…(笑)
親としては勝手にいろいろ思う訳です。
所定の時間いっぱいいっぱい体験して、満足だったかな?
ことあと非常事態が発生するだなんて、この時は誰も想像していませんでしたが…
子どもと金銭教育の旅④ 造幣局編に続きます。




