先週、、車の屋根をこすってしまいました。


どうしてここに、黄色の鉄パイプが必要だったのか・・・

駐車場の管理会社の方に、小一時間くらい問いただしてみたい。。。


後ろにあった斜交いの柱?だけじゃ、耐震に不安があるのだろうか???

コンクリートの柱の真横に、黄色のパイプ。

しかも、駐車場の線の内側にあるのはなぜ???

もしかして、水道管とかガス管とか?



でも、擦ったのは私だし…後から見れば、黄色で目立つパイプだったし・・・

結局は、不注意だったのですが。。。



一週間以上も代車生活をしておりましたが、やっと明日戻ってきます。

さよなら、鈴鹿ナンバー・・・

さよならっ、『わ』ナンバー♪


ここは三重県じゃぁないのに、鈴鹿ナンバー。



地元を走っていても、よそ者扱いだった生活から、やっと開放される~


左折しようとする度に、ワイパーを動かしてしまうストレスからも開放♪♪ヽ(°▽、°)ノ


長かった・・・




地震対策してる? ブログネタ:地震対策してる? 参加中
本文はここから

地震対策といえば・・・
火災保険に、地震も加えました。

私自身どちらかと言うと、地震が来た時の対策と言うより、地震が来た後のその後の対策がメインです。
自分の身を守ることより、会社のことを考えてしまうというか。
みんなの生活を守らなきゃいけないと言う気持ちが強いですね。

たとえ生き残っても、仕事も住む場所もなくなってしまったら…と考えると。

今の生活がまさに、サバイバルみたいな感じですので、地震が来ても大丈夫と言う、変な自信があります(^^;

隣は広い空き地だし、逃げる場所も確保できているし。
食料は、保存食品がいっぱい(最近は忙しすぎてそんな食生活ばかりで…)あるし。
↑手を加えなくてもすぐ食べられるものばかり(ココがポイント♪)
飲み物も、常に1ケースくらいはあります。

サッシを開ければすぐに外だし。スリッパはベッドのとなりで脱ぐし。。。

いざとなれば、トイレなんて隣の高校の小さな牧場に穴を掘ってs…(以下自粛( ´艸`))

家具は近くにないから安全な所なので、他に何を備えたらいいのか思いつかないかな。

どんな状況でも生き延びる自信があります!
生き延びてみせます!!!
きっと大丈夫!
まずは、地震後の生活のことを優先してみました。

電化製品が壊れたら???
それもとりあえず、ビールが冷やせなくて残念だけど、
ご飯はここ数ヶ月炊いていないし、冷蔵庫にも調味料くらいしか入ってないので、使えなくてこまりそうなものが見当たりません。

水道が使えないと、洗濯にこまりそうですが。。。
これも、二人暮らしにしては多すぎるタオルやら着替えでなんとかなるでしょう・・・

いつも飲んでる薬さえあれば、生きていく自身があります!

人間死ぬ気になれ何でもできるのだと、戦争に出た父が教えてくれました。

怖いのは、地震や災害よりも人だと思っています。
    ↑
でも、人間不信でもないし、友達も沢山いますよ~

心の備えは、バッチリです♪

眠るときは、いつ外に飛び出してもオッケーなジャージです☆
(寝ているときに、宅配便が来てしまった時の供えですが^^)

木村 洋二さん(きむら・ようじ=関西大教授・社会学)が19日、肺がんで死去、61歳。日本笑い学会副会長。

 人が笑うときに発生する筋肉の動きにともなう微弱な信号(筋電位)をセンサーで感知し、数値化する測定機を開発。笑いの度合いを数値化して「アッハ(aH)」という単位で表した。笑いによる健康効果を科学的に検証する研究に取り組んだ。



笑いには免疫力があるって、信じてたのに。。。

61歳は若すぎますよね。


木村教授は、笑いの研究をしすぎて、自らが笑うことがなくなってしまっていたのでしょうか?


でも、私は笑って生きていきたい。

不思議な力を、笑うことには感じるから。




『真拳笑面を打てず』


強くない私は、笑うことで世の中を渡って行くしかない。

今の私の防御方法は、笑うこと。


もう少し強くなれたら、違う道を考えよう。。。