こんにちはニコキラッ

 

大阪でお坊さんをしながら

氣功師をしている寂隆先生と

弟子の三鈴ですウシシ音譜

 

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21日(木)は三重県に出張氣功

に行かせて頂いていました。

 

暫くのお休み

申し訳ございませんでしたあせる

 

三重県の神様にも

しっかりご挨拶させて

いただくことが出来ましたビックリマーク

 

今回は三重県ではないのですが

大阪市にある本当に素敵な神社を

ご紹介させていただきますねほっこり晴れ

 

ご興味のある方は読み進めて下さい。

 

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以前、寂隆先生と弟子の三鈴で

大阪市一の巨木がある

大阪市東成区大今里1-17-10

 

楠神社・八王子神社御旅所

(はちおうじじんじゃおたびしょ)の

神様にご挨拶して参りましたニコキラッ

 
 
最初に到着したときは
大きな木にビックリガーンキラッ
 
鳥居をくぐると
右手には水が出ていない
手水舎がありますビックリマーク
アップにすると
こんな感じでしたダウン
 
鳥居をくぐって左手
正面からも見えるのが
玉楠大明神お願いキラッ
 
実はコチラの神社には
3回参拝させていただいてるんです虹キラッ
 
 
ひらめき電球最初の一回目は初めましてのご挨拶。
 
ひらめき電球二回目は氣功を申し込んで頂いた方に
プチ神様ツアーで
ご縁を繋いだ方が良いと感じた
コチラの神社をご紹介ビックリマーク
 
ひらめき電球三回目はお礼のご挨拶でしたウシシ音譜
 
 
ご挨拶に伺う度に
チョウチョやトンボ
ハトさんと共に
大きな温かいエネルギーでのお出迎えに
感謝で一杯になりました。
 
 
そして、目の前には
大きなクスノキガーンビックリマーク
 
 
こちらの大きなクスノキは
樹齢1300年で平成16年に保存樹
に指定されています。
 
実はこのクスノキは2本横並びなんですよ。
行かれた方はチェックしてくださいね。
 
なんと、入ってスグの場所に
八劒神社(やつるぎじんじゃ)略記がおーっ!!!
アップ    アップ    アップ
略記の内容を要約すると・・・
 
今から約110年位前に東成区の
八王子神社と合祀したと書いており
 
元々、八劒神社は、
周辺村一帯の
氏神さまだったそうです。
 
その御祭神は3柱ロケット
 
ひらめき電球素盞嗚命(すさのおのみこと)
ひらめき電球奇稲田媛命(けしなだひめ)=
素盞嗚命の妻
 
↑画像はお借りしました。
 
ひらめき電球大貴大命(おおなむちのみこと)=大国主命
 
 
三柱を奉斎する神社だったそうです。
 
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そして、八劒神社の跡地までの道順は
まず、入口の鳥居をくぐり
 
右手の手水舎を通り過ぎ
緩やかで少ない階段を登ると・・・
ダウン    ダウン    ダウン
 
右手奥に八劒神社の跡地がありますよ音譜
 
周りは住宅街なので
小さな声で祝詞と般若心経で
ご挨拶しましたよウシシ晴れ
ダウン    ダウン    ダウン
 
この八劒神社の跡地を
背にすると、玉楠大明神の裏手
大きなクスノキが見えますガーンビックリマーク
 
左側の大きな
クスノキの幹の股には
お稲荷様が鎮座されています。
 
 
この角度で
大きなエネルギーを感じました。
 
 
光のシャワーの後に
虹色の龍キラッ
 
 
寂隆先生が目の前に立つと
光のシャワーと共に
一層濃くなりました~龍音譜
 
 
どのように感じるのか
寂隆先生にお伺いすると・・・
 
温かくて優しいエネルギーを
感じると教えて下さいました。
 
 
たっぷりエネルギーに
浸らせて頂きました!!
 
有り難いことですほっこりキラッ
 
コチラの神社から
北西に500m程のところに
八王子神社がありますよひらめき電球
住所:大阪市東成区中本4-2-48
 
帰り空を見上げると・・・
龍神様が泳いでいるようで
有り難かったですお願いキラッ
 
 
弟子の三鈴が知らなかったこと
分からないことを調べました。
 
良かったらみて下さいねウシシ晴れ
 
※八王子神社御旅所の
御旅所(おたびしょ)とは
 
神社の祭礼で、
祭神が巡幸するとき、
仮に神輿(みこし)を鎮座しておく場所。

神輿(みこし)宿りとも
云われています。
 

もう一つ!
詳しい八劒神社略記の内容を書いておきますウシシ晴れ
前 八劒神社略記
(現 八王子神社御旅所)

明治22年迄は
この地一帯は東成郡西今里村と称し
素盞嗚命・奇稲田媛命・大貴大命の
三柱を奉斎する八劒神社がここに在り、
此の村の氏神さまでした。

創建年代は大変古く、
仁徳天皇が高津宮の
皇居守護神として
お祀りされたと伝えられています。

その後仁壽2年9月に
里人産土神として社殿を修営し
文保2年6月に改築を
行ったと記録されていますが
大阪夏の陣の兵火にあい
寛永2年に再建し
江戸時代は八劒大明神と称し崇敬してきました。

明治5年に村社となり
八劒神社と改称
明治42年11月に東成区中本の
八王子神社へ合祀し
現在は御旅所となっています。

境内には大きな楠(樹齢約1300年)の
在るところから、
俗に「楠神社」と呼ばれています。
 
明治18年6月の
淀川切れ大洪水のとき、
この地の住民40数名が
此の楠の大枝に3日間避難して、
かろうじて生命が助かったと語り伝えられています。
 
以上ですビックリマーク
 
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玉楠大明神
八王子神社御旅所(はちおうじじんじゃおたびしょ)
 
場所:大阪市東成区大今里1-17-10
 
 
※駐車場は無いですあせる
 
 
大阪市内にこんな素敵な神社が
あるなんてビックリです龍キラッ
 
八王子神社御旅所から500m位の場所に
八王子神社があります。
住所:大阪市東成区中本4-2-48
※駐車場は無いです。
 
行くなら二つ参拝してみて下さい。
明日は、八王子神社について
書いていきますね。
 
ぜひ、ピンっときた方は
参拝してみてくださいねビックリマーク
 
※こちらの神社でお願い事された場合は
必ずお礼参りをして下さいね。
 

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一人一人の魂の向上を

心からお祈りしております!

 

今日も 自分自身に感謝して

今を生きましょう照れ

 

寂隆先生より