これ、
いつかほしい。
 
 
源氏物語にでてくる
装束の重ね色が、
視覚でわかるらしいのよ!

 

『源氏物語の色辞典』について

平安王朝の多彩な「襲の色目」(かさねのいろめ) を『源氏物語』五十四帖に沿って再現。光源氏の愛した色と装束。女人たちの美妙な衣裳がいま甦る。古典染色による色布の再現は368色。

『源氏物語』五十四帖を丹念に読みつつ、その「平安博物誌」と称賛される記述のなかから、色と衣裳に関する部分を引き寄せて、日本の染色界の第一人者、吉岡幸雄氏が往事の染色法そのままに再現した色彩辞典。「正統なる異端」とよばれ、日本の伝統色を草樹花実から汲み出している斯界の第一人者、吉岡幸雄が半生をかけて挑んだ偉業。

源氏物語の色辞典 中身サンプル

サイトより引用

 源氏物語の色事典



美しーー!

たまらんーー!



3000円以上して

何冊か、シリーズででてるんだけど



手元に置いて

ニヤニヤしたいーー!



でも、そろえたら

かなりするーー!



でも、

ニラニラしたいーー!



と、

ここ数ヵ月

悶えてるのだけど



悶えていても仕方がないので

まずは、立ち読みだな!



と。





 

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