紫イペ(タヒボ)の有効成分について各国の研究機関で分析が行われ、幅広い効能を持ち、多くの症例に効果を発揮することが分かっています。

 

紫イペ(タヒボ)は人体にダメージを与えず、ガン細胞だけを選別して攻撃をし、死滅させるという優れた働きが明らかになっており、副作用がほとんどないのです。

宮崎県立ガンセンター研究所免疫学部長の海老名卓三郎医学博士や大山武司医学博士は臨床結果で免疫能改善作用が高いことを明らかにしたのです。

 

呼吸することで取り入れる酸素のうち、だいたい2~4%が活性酸素に変化し、体の外から侵入した細菌やウィルスに対して、白血球が活性酸素を使って細菌をやっつけ除去してくれます。
免疫細胞が働く際に、殺菌力になる活性酸素が役に立っているのです。
ですが、過剰に発生した活性酸素が細胞の脂質と反応し、過酸化脂質となり、手当たり次第に酸化反応を起こし、正常細胞も傷つけ、細胞をサビ(酸化)させて、細胞膜を破壊したり、細胞の遺伝子(DNA)を傷つけます。
大量の細胞が傷つくと、これは異物となりますから、活性酸素を抱えた顆粒球がやってきて傷ついた細胞を排除します。
この時顆粒球によって大量のNO(一酸化窒素)がばらまかれて肝臓や腎臓の細胞も傷つけることになります。
このことが、手術の直りを遅くしたり、別な病気(たとえばがんや糖尿病などの生活習慣病)を誘発したりすることにつながります。

ですから抗酸化物質を摂取するということが重要になってくるのです。

 

これまでガンに対し強力な効果を示すものが少なかったのですが、紫イペ(タヒボ)は白血球、リンパ球などの細胞を増強させて免疫機能とともに抗がん作用を活性化する働きが強力なのです。

がん細胞を死に追い込む役目、がんの転移予防、がん細胞が周囲に広がっていかないようにする、がん細胞に栄養や酸素を運ぶ細胞増やさないようにする、がん細胞の活性化や増殖を抑制する、などがあります。

筋肉の減少し始める40才を過ぎるとガンになる確率が上がり始め、免疫力が顕著に下がる60才を過ぎると急増していきます。

 

紫イペ(タヒボ)には多くの種類のビタミン類が含まれています。

その中でも特に重要なのが、ビタミンB6とビタミンB12です。

この二つのビタミンは赤いビタミンと呼ばれ、アミノ酸と脂質の代謝、造血作用に関与し、赤血球を作る作用があります。

ビタミンB6は脳細胞が清浄機能を営むためや、皮膚の栄養に必要なものです。

また貧血症の人にとって、ビタミンB12は重要です。

妊婦、成長期の子ども、ご高齢の方、病状のある方、病後の方にとっては特に大切なビタミンです。

 

紫イペ(タヒボ)に含まれているビタミン類は、どの成分も血液に関わるもので、各成分の相乗的な効能が期待できます。

葉酸は肝臓に含まれるビタミンB群の一種で、細胞の生成に必要であり、胃腸障害などに効能があります。

タンパク質とともに細胞質の免疫づくりに役立つのです。

ビタミン類は排出が早く、体内保存ができないので、常に補給が必要なのです。

良質なビタミン類を含んでいるタヒボを利用することで、病気の予防に役立ちます。

 

あらゆる病気の原因となる活性酸素の発生を食い止めることが大切です。

強力な抗酸化作用のある物質を摂ることが必要です。

ウッドアイランドヘルスフーズ(株)の「紫イペ(タヒボ)」はSOD(活性酸素を除去する力を持つ酵素)活性のとびぬけて高く、分析結果にもある通り、仮に50Kg体重の人が一度に2瓶飲んでしまったとしても大丈夫な天然安全健康食品です。

病気の元凶活性酸素の攻撃を抑制し、がんの再発、転移、抗がん剤の副作用にも役立ちます。

 

 
がん治療の副作用にお困りの方に紫イペエキスは10回分無料提供行われています。